閲覧者が跪いて読む日記です

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後奏曲第二節いろは歌

前回の日記同様手短に済ませます。

決して日記をサボりたいからという理由ではなく、寧ろ日記への情熱は尚も燃え上がっているのですが、如何せん年末調整に苦戦しておりまして……。
厳密に言えばやる気が出ない。これは昨日も日記に書いたかと思いますが、とりあえず気力が湧かない。
それ故に日記にまで影響が出ております。

しかしここ毎日更新し続けている日記を途切れさせるわけにもいきませんし、建前上、読んでくださっている皆さんのためにも日記は書き続けます。
なので今回は簡単な内容。

冬も寒くなり、掛け布団と掛毛布、敷毛布だけでは心もとない寒さに鳴ってきました。
あぁ、相変わらずこの変換はクソですね。何で毎度のごとく同じような文章の入力と変換を繰り返しているというのに、こうも変換ミスや常識から少し外れたような変換候補が上がってくるんでしょうか。
本当にこの変換はクソです。日記を書いていてイラつくことトップ3に余裕で入りますんべ。

ますんべって何ですか。
いくらタイピングが我流と言っても最後に噛むのは文章上でも恥ずかしいでしょう。
変換ミスにタイプミス……まるで妥協で日記を更新するくらいなら書くなと言わんばかりに私のPCが私に反抗してきます。

ですが私は今日も日記を書く。
昨日、私はシングルサイズでも重さが5.5kgもある"重たい毛布"を購入しました。
羽毛布団は軽くて暖かいほうが良いというのを謳い文句としている販売店、そしてそのトレンドに乗っかる消費者達。
私はその中でもマイノリティーであるかどうかはわかりかねますが、重くて冷たい布団が好きということから前からこの重たい毛布を購入したいと思っていました。
毛布なので冷たくはありませんが、重たいというのは非常に魅力的。

親戚の家に泊めてもらった際、押し入れから出されるギッチギチに綿が詰められた重たい布団というものがあるでしょうが、私はあれが好きでしてね。


……
………

以上、私の好みの話でした!
次回は私の嫌いなものの話です!乞うご期待ぃ!
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  1. 2020/12/04(金) 01:11:48|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

新生姜を削いだらそれはもう卵焼きでは

年末調整に苦戦しております今日この頃です。
届くはずの控除証明書が届いていないことに一昨日気付き、そういえば住所変更手続きをしていなかったなと……時間のない中慌てて手配を進めております。
慌てていながらも依然とやる気が湧いていないのは否めませんが、あんなもん手にとったらそりゃあ書く気も起きないでしょうよ。
私自身本職は事務職でありながらも、本音はこれです。
この状態がダラダラと続いて締切で焦るまでがテンプレートなんでしょうねきっと。

そして更にはその失せた気力がこの日記まで伝播してきていると。
毎日じっくり日記を読みたい閲覧者さんの皆さんにとってはいい迷惑ですよね。

ここ最近アクセスが落ちてきている気がするので実際じっくりと読んでいる人がいるかどうかも怪しいところですが、それはそれは私からしたらとても寂しい話です。
中にはきっとコアなファンもいるでしょうから、ライトなファンもコアなファンも仲間づくりのためにこの下衆と皮肉を是非とも流行らせてください。


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それが私の利益となり、閲覧者さんの皆さんの喜びとなります。

昨日私は昼食にカップ焼きそばを食べました。
2階事務所から給湯室のある1階まで移動するのは面倒ですが、生でボリボリいただくわけにもいかないですので、致し方ありません。
私は多忙な中、無意識下でお湯を流して事務所へカップを運びます。
給湯室でソースを混ぜようかと思っていましたが、無意識下だったのですっかり忘れていました。
手元には蓋が取り除かれたカップ焼きそばのみ。
気がつくとソースの袋はいずこへ。

給湯室で蓋を捨てたまでは覚えています。
そのままソースを混ぜようと考えていて、混ぜずに事務所に持ってきたのは今になって気が付きました。
で、あれば考えられるのは給湯室にソースを忘れてきたか、あるいは蓋とともに捨ててきたか。

急いで給湯室に戻ってソースを探すもどこにもない。
で、あればやはりゴミ箱に捨ててしまったに違いない。
昼飯時、狭い給湯室でゴミ箱を一人漁っていたのは何とも滑稽な姿だったでしょう。
しかしそれでも見つからず。
もしかしたら誰かがラッキーと思ってネコババしていったかもと思いました。
何の使い道があるのかと思いますが世の中には色々な人がいますからね。

私は焦りました。
何の味もしないカップ焼きそばを昼飯に食えと。

散々探しましたが結果どこにも見つからず。私は諦めざるを得ませんでした。
しかし事務所に戻り、席に着き、ポケットに手を入れると何やら小袋が。
そうか、私はあの時に無意識下でポケットにソースを片付けていたんだった――安堵が込み上げるのと同時に、あまりの拍子抜けに思わず笑いがこぼれます。

すっかり冷めきってしまったカップ焼きそばにソースを混ぜて昼飯をいただきます。
今回食べるカップ焼きそばはあまり食べたことのない味、塩カルビ味でしょうか。ちょっと奇をてらった部分に魅力を感じて購入した次第です。

美味しくなかったです。
それは冷めていたからという話ではなく、単純に美味しくなかったです。
もう買わない。もう買わないし、カップ焼きそば作りにも油断はしないようにします。
  1. 2020/12/03(木) 00:51:49|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

空想世界旅日記について方針変更のお知らせ

先日も日記の片隅でお知らせをしたかとは思いますが、今回復帰する契機となった新企画がどうも私の中で伸びが悪く感じます。
やはり即興で世界を考えての記事というものはつぎはぎだらけで無理があるんじゃないかと。
で、あれば今一度方針を変えてみようと。

       |
   \  __  /
   _ (m) _ピコーン
      |ミ|
    /  `´  \
     ('*`)
     ノヽノヽ
       くく


定次さんは閃きました。

前回のお知らせで方針変更をして間もなくの話ですが、今回の話はあくまでプロットの話。
空想世界へトリップし、戻ってきたらレポートを繰り返すというのが最善手ではないかと。
そしてもう一つ、夢の内容を旅日記とする企画を考えていたのですが、如何せんこれは文字に起こすの条件が非常に厳しいと判断しています。
しかしながら一度夢に見た断片をつなぎ合わせ、その断片をトリップの種として妄想し、夢日記と妄想日記を織り交ぜた旅日記をつけたらより良くなるのではないかと。

日記のネタもトライアンドエラーの繰り返しです。
以前までの空想世界旅日記は削除対象とし、近日中にリニューアルとします。
現時点ではまだ目処が立っていないので普通の日記が続きますし、記事管理も行わないですが、必ず実行に移すつもりではいますので乞うご期待ください。
  1. 2020/12/03(木) 00:03:04|
  2. お知らせ
  3. | トラックバック:0

パパはおやつに入りますか?

年末調整に苦戦しています、私です。

さて、最近は長々と日記を書いていましたからね。ズルズルと引っ張るような話を読むのが苦手な人にとっては苦行となっていたこともあったかもしれません。
ですが、今回さっくりと読んで暇を潰したいという人のために敢えて短い内容の日記を書きたいと思います。

一行で笑わせろ的なあれですか。
それくらいさっくりとした内容で済ませられるように端的に書いていきたいと思います。
まぁ端的にと言っても、少しばかりまどろっこしい言い回しの角を取るくらいでしょうか。要点はしっかりと抑えていきますからね。
あくまで"いつもよりも若干短めの日記"という認識で読んでもらいたいものです。
あまりハードルを上げすぎると私にとっても苦行ですからね。ハードルくぐっちゃいます。

ハードルと言えば、昔私は半分お遊び的な陸上クラブに入っていた時期があるのですが――大体小学生頃でしょうか。
お遊びと言うだけ、走り回ったりとやんちゃをしていたわけですが、高く調整したハードルを垂直跳びで往復するような遊びをして、案の定倒れない側に向かって飛んだ際に足を引っ掛けてしまい、そのまま転んでしまいましてね。
いやぁ、あの時は痛かったですね。ハードルにトラウマを覚えたのもその時でしょうか。危機管理を覚えるきっかけにもなったと思います。

――っと、いきなりスマホの通知がなったのでびっくりしてしまいました。
こんな話をしている暇はないですね。今回私はさっくり書いて終える予定なのです。もう既にダラダラとどうでもいいことを書き連ねているので、人によっては「あぁ、またいつもの癖が出てる」とだれてしまっている人もいるかもしれません。

ですが、人間は我慢が大事であります。
いくら私の話が長ったるいからと言って、そこでブラウザバックを押してしまってはここまで読んだ努力が無駄になります。
ここで戻ったら負けですよ?このまま私に負けても良いんですか?
閲覧者さんの皆さんは強い子のはずです。こんなことでへこたれて負ける人ではないと私は信じています。

先程私は屁をこきました。
しかしただの屁ではなく、ちょっと方向性を変えてみた屁と言いましょうか。

おっと、またスマホの通知が鳴ってびっくりしました。
ソシャゲのスタミナが溜まりましたよ的な通知です。
夜な夜なこの通知が原因で嫁は起こされることとなり、時折不満を漏らされます。なのでできるだけ夜中に通知が来ないように寝る前にスタミナが溜まるように調整していたりします。
その満タン通知が今というわけですね。わかっていながらも私自身びっくりしていたら世話がありません。

話を戻しましょう。
屁を催したのですが、私はただ屁をこくのも面白くないということで、尻に精一杯の力を入れて屁をこくようにしてみました。
するとどうでしょうか。
閉じた足、前の部分――股間の隙間からヴォヴォヴォヴォヴォと押し分けるように連発の屁が出てきました。
これだけでも面白いと言うのに、押し分ける屁の許容量を超えたんでしょうね。後ろから溢れるようにビブラートをきかせて鋭い屁が突き出てきたのです。私は音楽に詳しいわけでもありませんし、絶対音感の持ち主でもありませんが、多分あれは#の音です。

私自身これまで生きてきて沢山屁をこいてきましたが、今回の屁はトップレベルに面白い屁であったと思います。
録音していたのであればぜひ皆さんに聞かせたかったですね。
多分これを超える面白い屁は皆さんには出せないと思いますね。

お尻を閉じての放屁、楽しいですから皆さんも是非。
  1. 2020/12/02(水) 00:48:11|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

先着50m限定!なんと当たる!

全くの"無"から書かれる日記、皆さんは見てみたいと思いませんか?

普段私はその日の日記のため、もしくは近いうちの日記のためにネタを見つけては書き留めています。
ですが今回、そのネタ帳は在庫をなくし、全く何もネタがない状態から日記を書かなくてはならなくなりました。
1を10へと増やすのは容易いです。しかしながら、0から1を創り出すのは容易なことではない。
私も日々日記を書いていますが、それはネタがあるからこそ。1の話題を膨らみに膨らませて尺を取るのが私のやり方です。
そんな私が何もない状態から日記を書く……興味が湧いてきませんか?

私は今最高に高揚しています。
自分自身がどこまでやれるのか……自身の力を試したいと疼いて仕方がありません。
勿論縛りとして自身の過去や身の上話で底上げするのは禁止。体験談など書いたらどれだけでも日記なんて書けますからね。
良い子も寝静まった現在時刻午前1時、ネタを得ようとするには厳しい環境下で身の回りに起きた事象から書き出すことのみが今私に与えられる唯一の情報です。

さて、そうこうしているうちに催してきまして、先程私は大きな方をしてきました。

あれ
ちょっと待ってください。

いや、待つも何もないと思いますが、今この時点でデジャブが起きました。
今日という日の日記を書くためにわざと狙ったようなタイミングですが、正直今回の日記は先述のように盛り上げるだけ盛り上げてすっぽかすのが目的だったんですが、まさかこのタイミングでデジャブが起きるとは思っても見ませんでした。

いやね、画面を目の前にしてこうも毎日日記を書いていたらデジャブもクソもないかとは思いますが、直感的に同じ情景を辿ったと、辿った言うよりもなぞらえたという方が正しいでしょう。
「先程私は~」のくだりからジワァーっと既視感を覚えたんですよね。一字一句同じと言いますか。
文面だけでなくて、私のその時の視点の移動も全てそうですか。確かにPC周りの配置は同じですが、「過去に同じ光景を見たことがある」と結論付けるにはその感覚はあまりにも古すぎたと言いますか、何と言っているか自分でも説明し難いですが、「この光景は昔に見たことがあるが、昔見たものであったとらありえないものが置いてある」というところでしょうか。

しかしはまぁ、デジャブという不思議な体験をするにはもう少しまともな文章であってほしかったですね。
便所に行ってきた帰りにジワァですよ。残尿を漏らしたみたいじゃないですか。

あぁ、意図せず日記の路線を変えることにもなるとは、何とも複雑な気持ちです。
本来ならばもっと極限の状態でズルズルと日記を書きたかったものですが、神がそうはさせまいとネタを遣わせたのでしょう。
それにネタがない状態であれば無理して日記を書くのではなく、最近滞りつつある空想世界旅日記などの企画ものの記事を書くべきであるとド正論を言われてしまいそうです。
しかしながらはまたいつか挑戦してみたいもの。またネタがない時にお会いしましょう。
  1. 2020/12/01(火) 01:22:39|
  2. 日記
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【定次さん】
食文化と倫理の狭間に生きながらも、軸のズレたリアリティに妄言を加えてカオスと究極のカタルシスを追求し、文章を媒体として視覚的に、尚且つ、盲目的に閲覧者に無償で無価値な情報を提供しています。

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