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夏の季節、君は浜辺をすり足で走り回り、ゴムタイヤをかきこんだ

1割引きの砂肝を君は食べたことがあるか?

今日は無性にジャンクフードが食べたい気分だったので、昼頃にむっくりと起きてからマクドナルドまでハンバーガーを貪り食うために出掛けました。
購入したものは4つ。てりやきバーガー、フィレオフィッシュ、てりやきチキンフィレオ、スパイシーチキンバーガーを全て単品で注文しました。
私はポテトもソフトドリンクもいりませんからね。ナゲットならば買っても良いですが、流石に4つもハンバーガーを食べたらナゲットは無理だろうということで今回はここまでとしました。

そしてこの購入する際に起きた出来事なんですが、マクドナルドって会社規模で言えば大きなだけあって、入店の際の検温器だったりが結構ハイテクだったりするんですよね。コロナ対策もテクノロジーで物を言わせている感じです。
で、その検温器がカメラによるものなんですが、私が映った時どうしてもマスクを検知してくれなかったんですよね。
凄いですよね。カメラに映った対象を見て、マスクをしているかどうかも判断してくれるんです。
ですが、私の場合はマスクをしているというのにどうしても"マスクをしていない"と表示されるんです。

もしやあれですか。
私はマスクと同化してしまったという凄い状態になってしまったんですか。
それとも、自分自身ではマスクをしているつもりであったが、実際はしていなかったと。
それとも、自分の認識しているマスクというものは世間ではマスクとは呼ばれないものであったという話だったのかと。

何にせよ今日の私は機械に嫌われていたんです。
キーボードを叩いている現在も、いつも以上にタイプミスが頻発していますからね。
これは私の技量ではなく、機械が不機嫌であるということです。

不機嫌といえば、今日の私の内臓も不機嫌だったように思えます。
1割引の砂肝を焼いて食べてみたんですが、どうも中が真っ赤だったようで、その時は夕方の頃で部屋も薄暗く気付かなかったんですが、どうも真っ赤だったようで。

気付いてから今一度火を入れ直しましたが、口に入れたものはどうしようもなく。
先程腹を下していた時がありましたが、それが原因だったのかは不明で、現状は治まってはいますが、このまま何もないことを祈るばかりです。

人間強がりから「自分は鉄の胃袋だ」と自負する瞬間がありますが、体内からやられる時はやられるんです。
私もそんな自負がありましたが、下す時は下します。体調を悪くする時はするのです。
残り有給が少ないので、ひとまずは仕事に影響が出ないことを祈ります。
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  1. 2021/02/28(日) 01:50:05|
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ボブで描いたアルハンブラ

先程まで首筋に生えた髭を抜いていました。

日記を書く手前で首を手でなぞったらどうもいくつか伸びている髭が目立ちましてね。
もしかしたら朝方に髭を剃る際、首の髭を剃り忘れていたんじゃないかと思いながら先程までピンセットで首筋に生えた髭を抜いていました。

今回はそんな髭にまつわる話をするわけでもなく、さっきシャワーを浴びていた際に思ったことを日記に綴っていこうと思います。

最近の私は頭を洗う際にトニック系のシャンプーを使用しているのですが、これがなかなか気持ちが良いものでして、今日は特段指に力を入れてぐいぐいと洗ったらいつも以上に気持ち良かったのです。
指の腹を使って押し込むように、且つ、痛みを伴わないように丹念に洗ったらいつも以上に気持ちが良かったのです。
トニック系のシャンプーなだけあって、染み込むような気持ち良さがそこにありました。
浸透圧とでも言いますか、じわぁっと吸い込まれる感覚にトムは目を覚ましました。
「いい夢を見た気がする……」
カーテンの隙間から差し込む朝日に目をこすりながら、彼は珍しく目覚まし時計よりも早くに起き上がりました。
ピピピッピピピッ
突如として鳴り響くアラーム音に顔をしかめながらトムは香ばしい香りがするキッチンへと向かいます。
「おはよう、ママ」
そこにママはいません。6人はかけられるであろう大きめのダイニングテーブルの上には出来上がってまだ間もないワンプレートのベーコンエッグと、一通の置き手紙が置かれていました。
――愛するトムへ
ベーコンエッグを作っておきました。食べたら学校に行きなさい。――ママより
トムにはママがいません。この置き手紙も昨晩に自分のためにしたためたものです。
翌朝の自分のために彼がしたためた自我を保つためのただ一つの手紙。彼はわざわざ早起きをしてまで自分のためにベーコンエッグを焼き、丁寧にラップをかけ、一度ベッドルームへと戻ってからわざと寝たふりをしていたのです。
この地域でたった一人の人間となってしまった今、彼は10年間毎日をこうして暮らしています。
毎日したためた手紙に書く文章ももう見当たりません。今ではママの顔は愚か、言葉すらも思い出せないのです。
悪性新生物による緊急避難命令が下った過去も久しく、たまに上空を飛ぶヘリコプターの音が鳴り響く以外、トムの周りは静寂が常となりました。
点けたテレビからは時折思い出したようにニュースに取り上げる以外、笑いが溢れるバラエティばかりが映ります。
食べ終えたワンプレートにこびりついた黄身とギトっとした油。シンクの中に積み上げられた汚れたままの食器の中へとまだ香ばしい香りが残るワンプレート放り投げ、彼は意気揚々と今日も学校へと向かいます。

これまで何度と同じように頭を洗ってきましたが、こうまでも気持ち良いことがあるものかと新鮮な気持ちになりましたね。
元々入浴やシャワーは頭が冴える行為なので好きですが、今回の件でもっと好きになった気がします。
風呂に入るという行為自体には毎度尻込みしてしまいますが、いざ入れば忽ち気持ちが裏返る。日常の中での不思議であると私は思いますね。
  1. 2021/02/27(土) 02:43:44|
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ヘンゼルとグレーテル、全てが鴨南蛮でできた家を見つける

皆さんは本物の玉子焼きというものを食べたことがあるでしょうか。
この質問に対し誰もがムキになって「食べたことがある!」と言い張るでしょうが、その考えは非常に浅はかと言いますか、早計ではないでしょうか。

何故なら大体の人が食べたことがあると私は思うからです。
これまでの経験から本物と言えるクオリティの玉子焼きを食べたことがあるかどうかというのを私は聞いているわけではありません。
焼いて出来上がれば酸いも甘いも皆一緒。器で溶いて、フライパンの中で形を成したその卵の行く末を口にしたことがあるかということを私は皆さんに問いただしているのです。

確かにこだわりが強い人であれば一定水準にまで達してなければ玉子焼きとは呼べないとのたまう人はいるでしょう。
ですがここはただの日記です。特段美食家というわけでもなく、名字が山岡でもない人間が書いているただの日記です。
なので、この日記上での玉子焼きの定義をここで挙げておきましょう。

下衆と皮肉にとって玉子焼きとは――溶いた卵(調味してあるかは問わない)を熱したフライパンの中に流し込み、熱を加えて形成し、人間が可食できるようにしたものである。出来上がったものに関しては可食の範疇であれば品質は問わない。

ではここで改めて皆さんにお聞きしましょう。
皆さんは本当の玉子焼きというものを食べたことがあるでしょうか。

この問いに対して大半の人が「Yes」と答えるでしょう。
「Yes」と答えられなかった人は相当な貧困国で生まれ育ち、今も尚、爪を齧りながらディスプレイを覗き込む存在そのものが矛盾した人間か、文字が読めないのにこの下衆と皮肉を閲覧している右脳しかない人間か、はたまた母親のお腹の中で画面を覗き込んでいる将来有望な人間か、素直になれずに「はい」と言えないひねくれ者か、はたまたこの日記をちゃんと読んでいない不届き者かといったところでしょう。

まぁ何にせよ私の日記はいつだって平等です。
赤ん坊にもお年寄りにも、貧しい人にも豊かな人にも誰にだって優しい日記です。
ミミズだって、オケラだって、アメンボだって、皆人間ではないのでサービスの対象外ではありますが、誰にだって平等な情報を提供するのがこの下衆と皮肉です。

本当の玉子焼きを知らない?そんなことは関係ありません。
言えば冒頭からの無駄に長い玉子焼きの定義付けも意味はなかったかもしれません。
前置きがなくとも、何をしたのかが伝わればそれで良いのです。

――そう、私は今日、初めて箸を使って玉子焼きを巻きました。

ターナーも使わず、テレビや動画などで見かける職人が焼く玉子焼きが自分にも焼けないかと思い、見様見真似で巻きました。
そして、歪ではありましたが見事に巻くことができたのです。
ターナーを使うよりもよっぽど難しく、非効率的。腕の立つ人からすればどうなのかはわかりませんが、腕の立たない人からしたら非効率を極めた作業であったと心より思いました。

出来たからと言って何だ。卵を片手で割れるくらいのレベルの自慢にしかならないじゃないか。
言えばそれ以上でもそれ以下でもない話です。
しかし私は今日、お弁当のおかずを作る際に中に詰める玉子焼きを箸で巻いて、そして見事形を成した。

偉大なことです。
  1. 2021/02/26(金) 01:24:07|
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自生するアルファベットを刈り取れ!ゴマンダ大選手権!

勢いの良いタイトルとは裏腹に、今の私は頭が痛くて元気がありません。
生まれたての頃はこの世を偲んで常日頃から泣き叫ぶほど元気が有り余っていたというのに、体積が数十倍にも膨れ上がった今は泣き叫ばれる側へと回っています。

社会が怖くて頭が痛いわけではありません。
勿論頭を抱える悩みは多いですが、そんな愚痴を日記でこぼしたとて第三者からしてみたらどうだっていい話です。
他人の愚痴を眺めて気持ち良くなる人間はいないこともないでしょうが、きっと少数派の中でも更に一握りの激レア的存在なのでしょう。

で、何故頭が痛いのかと言いますと、相も変わらず首を痛めてからの神経痛が原因なのですが、先程愛用している座椅子が壊れてしまいましてね。
元々背もたれに違和感があったのですが、遂に私の体重からか起き上がらなくなってしまいました。

この座椅子ですが、いつも食後にうたた寝をするのに丁度いい姿勢を保持してくれましてね。背もたれが起き上がらなくなったからどうしたという考えで今回もいつもの通りうたた寝をしたんです。
そうしたら案の定首を痛めてしまいましてね。で、現在頭が痛いというわけです。

現在私は新しく開設するブログのために日々慣れないウェブサイト作成に勤しんでいるわけですが、これではまるで集中ができない。
前回の日記でも書いているように失いつつある日本語力を養おうと参考書も買ってきたのですが、集中ができないので全く手つかずの状態で放置してあります。

今こうして日記を書いているのもやっとの状態。
さっさと切り上げておやすみしてしまいたい気分ではありますが、今日も私は前回書いたようなカオスな日記が書きたくてですね。
今私の中で作風が変わろうとしているターニングポイントであるがためにあまりサボりたくはないのです。

だから私は世界へと挑んだ。

堂々と地を踏みしめるその2本の足に全ての信頼を寄せ、今また新たに3本目の足が生えようとしている刹那、この機を逃すまいと握り合った両の手を解き、天高く掲げたのです。

――瞬間、一閃が脳を突き刺しました。
光り輝くように見えたその世界はこれまでの私を否定するかのごとく私自身に悟りを開かせ、眩いままに雲仙岳の向こうへと沈んでいきました。

何か足臭いですね。
頭が痛い他に、今何か足が臭いように感じられました。
ごめんなさい。ちょっとあまりに臭くて集中できなかったので足を洗ってきました。
これでもう臭うことはないでしょう。

ゴロゴロと鳴り響く雷鳴は雲仙岳の噴煙の中に紛れて新たなキャラクターを考案してくれます。
「こんにちは!僕の名前はピーナたん!美味しいナッツを君にプレゼントするよ!」
唐突に現れたゆるきゃらとはかけ離れたビジュアルを持つピーナたんというゴミムシダマシは私の足元に歩み寄ってはそのまま通り過ぎていきました。

「あぁ、頭が痛い。とても頭が痛い。人を襲う病とはこんなにも辛いものなのか」
街道を征く老婆が頭と腹を抱えながらすり足でぶつくさと小言を放ちます。
「私は老婆ではない」老婆と比較をされた私が唐突に激昂する。こめかみの血管は今にもはち切れそうに脈動し、雲仙岳に紛れた雷鳴は新たなキャラクターを考案してくれます。
「こんにちは!僕の名前はピーナたん!美味しいナッツを君にプレゼントするよ!」
このナッツは頭痛に効く。それどころか百薬の長であるとピーナたんというゴミムシダマシは自信満々に答える。

老婆は地面に転がるナッツを拾うやいなや丁寧にロースト、カラメリゼをすると正規販売店で堂々と売り始めた。
これがドラッグストアである。そう、私は今頭を抱えているのだ。
  1. 2021/02/25(木) 01:47:30|
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頭がケミカルフレッシュな人には読めない日記

人間知識が重要。
頭が良ければ良いほど人生を有利にすることができると私は思っています。
ですがここ最近は刻一刻と知能が劣化しているように感じます。

これまでパッと頭に思い浮かんだであろう表現やフレーズが出てこない。
勿論それは日常で言葉として口に出すことも含まれます。

確かに以前と比べたら探究心は衰えたでしょう。
気になることがあればすぐに調べて自らのものとしましたし、他より劣っているとコンプレックスを感じれば負けじと燃え、そして成果が形となれば心から喜んだでしょう。
しかし今はそうではない。楽な方へ楽な方へと流れてしまい、見聞を広める気にもなっていない。
お陰様で脳みそコミュニティの中にある知識たちは怠惰を極める私自身に辟易し、見切りをつけて日々どこかへと旅立ってばかりなのです。

そんなコンプレックスから目を背けるために書き続けられたのがこの日記。
毎日それなりの文章量を書き続け、継続が自らの長所であると思い込ませ続けることによって何とか自我を保ってきました。
ですがそれでは読んでいる人への配慮が足りない。圧倒的エゴの塊となってしまったのです。

私は反省すべき。
今改めて思いました。
人に読ませるために日記を書くのであればもっと世間向けに開放された世界を書くべきであると思ったのです。

前置きが長くなりましたが、私は日記をどうすべきか考え今日心新たにコウイカを食べに100円寿司を食べに出掛けました。

いやね、安い寿司屋というのはやはり値段相応な部分もあってか当たり外れが非常に大きいんです。
で、持論としましては、その通い詰める――までとは言いませんが、定期的に立ち寄る100円寿司が近所にありましてね。
以前からそこではコウイカを食べれば間違いないという結論が出たんです。

確かに他の品物にも美味しいものはあります。
ですが冒険は少しだけでいいんです。私は食に関しての冒険は嫌いではないのですが、安牌は引いておきたいところもあります。
それ故に今回はコウイカをたくさん食べてきた。それだけの話です。

閲覧者さんの皆さんはコウイカってご存知ですか?
コウイカってイカなんですよ。
そもそもイカってご存知ですか?

イカというものはですね、美味しいものなんです。
海に住んでいてですね、美味しいものなんです。

私はこのイカというものがなかなかどうして好物でしてね。例えば無人島に漂流して5ヶ月飲まず食わずの状態が続いたとします。その状況で目の前にイカ刺しがどーんと置かれたら堪らず私は貪り食うでしょうね。
チョップスティックでしたかね。いつか食べられるかもしれない食材をつまんで食べてやろうと無人島に自生していた木を削って作り出した箸も、結局使うことを忘れて素手で貪り食うんです。
そして2,3口食べた辺りでこう言うんです。「醤油が欲しいなぁ」って。
そうしたら天の神様がですね、「もうここまで頑張ってきたんだからこいつにも褒美をあげよう」と魚の形をした醤油さしを2個ばかし実家の郵便ポストに入れてくれるんですよ。
そうか、これが優しさなんだなって。私はそう思うんです。
実家の郵便ポストに入れられた醤油さしを見て親はきっと首をひねるでしょう。どうしてここに醤油さしが入っているんだろうって。
それは私が無人島で漂流しているというサインであって、私は遠くからそれを汲み取ってくれることを切に願うわけです。

そしてそれから7ヶ月くらいの年月が経過し、無人島には6度目の冬が訪れようとします。
季節感がおかしい場所に存在しているというのが今回の無人島の設定ですからね。基本的に冬が多いところであると旅行代理店さんもおっしゃっていました。
ついに醤油さしをヒントに座標を割り出し、私の救出作戦が開かれました。
公民館を借りて皆で和気藹々と今度ある祭り稽古のスケジュールが立てられます。その一環で使用されるプロペラ機で遭難している私を救い出したらどうか――そんな意見を遠くから異次元窓を使用して見ていた私がボソリと口からこぼします。勿論魔術に心得のない地元の皆さんからしたら異次元窓で体半分を乗り出している私の姿というものは到底見えません。

嘗てフランスで英雄を気取っていた町の子供の一人はこう言います。
「神様は欲しい物を与えてくれるわけではなく、きっかけを与えてくれるもの」
それを傍で聞いていたその子の妹は、兄は実の兄ではなく孤児院から連れてこられたものであると本人に告げ、兄弟仲にヒビを入れようと試みますが、実はその兄は本当は存在しているわけではなく、妹自身が作り上げた虚像であると、私は遭難中にボソリと口からこぼしました。

「そうだったのか」

神様は慈愛の心から今一度私の実家へと向かい、醤油さしを3つばかしポストへと入れます。
それを目撃していた嘗ての私の友人だった同級生の親が神様の肩を掴み、私の座標を知らせたのです。

今私の上空には神様の乗っているプロペラ機が3機ほどきりもみ回転をしながらスモークでハートを描いています。
空から降る無数の醤油さし……頭にコツコツと当たるのが痛いので近くに生えていたソテツの下に潜り込んで私は去っていくプロペラ機に手を振りました。
醤油は手に入れた。これで私は――……。

新鮮なイカはもうここにはない。
空になった沢山の醤油さしと、その場に冷たくなって転がる私。
もう誰もここにはいない。今年も無人島に8度目の冬がやってきます。
  1. 2021/02/24(水) 02:02:35|
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食文化と倫理の狭間に生きながらも、軸のズレたリアリティに妄言を加えてカオスと究極のカタルシスを追求し、文章を媒体として視覚的に、尚且つ、盲目的に閲覧者に無償で無価値な情報を提供しています。

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