閲覧者が跪いて読む日記です

ランキング参加!いっぱい押してね!

2文字のフレーズを略すコーナー

昨日の話なんですけどね、毎日朝食に菓子パン、惣菜パンばかり食べるのも面白くないなと思って、思い切ってコンビニで売られているピラフを食べてみたんです。

何だか変な言い回しですね。
どうやら今日の私は調子が悪いようです。
こんな日はまともに日記を書かずにさっさと寝るに限りますが、如何せん今回はネタが豊富でしてね。
折角なのでこのまともじゃない状態で続けてみたいと思います。

で、昨日の話なんですが、普段私は朝食はパンで済ませているんですよね。
ですが、ここ最近どうも飽きがきてしまったなと。コンビニやスーパーに売られているパンは今や種類豊富で選びたい放題ではありますが、結局のところ好みで選んでしまいますからね。
陳列棚に幅広く並べられているあの中でも万遍なく楽しむ人は少ないんじゃないでしょうか。

んー、やっぱり何だか読み辛い文章ですね。
筆の走りが悪いと言いますか、脂の乗りが悪いって言う感じでしょうか。
まぁ何にせよこういった時こそ変わった発想が生まれることもあるでしょうから続けて書いていきましょう。

で、昨日の朝は珍しくパン食ではなくコンビニで購入したエビピラフを食べたわけなんですが――あぁ、そうですね。変に回りくどい書き方をせずにこんな感じで簡略化すれば良かったんです。簡略化というか簡潔に書けば――ですか。

で、昨日は朝食に既製品のエビピラフを食べたんですが、やはり朝食からピラフは重たいなって、そう思いました。


話は変わりますが、今日の夕飯は豚丼を作ってみました。
嫁が外出していたので私一人の夕食となってしまったのですが、基本こういった場合は一人分の飯を作るのが手間という理由で外食に走ることが多いんですよね。
ですが、今回は珍しく一人分の食事を一人で1から作ったと。コンロにはまだほうれん草とアスパラのポタージュが残っていますから飲みたい人はどうぞ。

まぁその珍しく一人飯を作ろうと思った動機が豚肉の消費期限がいよいよだったということなんですが――何でしょうかね。先日の鶏ミンチのダメージが思った以上に残っていて笑えますね。
鶏ミンチを無駄にして、豚こま肉も無駄にしてしまったら流石にバチが当たりそうですからね。
外食に行けば無駄遣いもしてしまいますし、外は雪が積もっていて外出も億劫ですし、何よりコロナ禍の中で出歩いたとなれば、日記のコメント欄に何を書かれるかわかりませんからね。コメント欄なんてないですけれども。

とりあえずは話を戻しましょう。
今日私は豚丼を作りました。付け合せに先述のスープといっぱい混ぜた納豆も用意しました。
御飯の量は0.7合。多すぎず少なすぎず。ご飯茶碗1杯半分くらいでしょうか。生まれたての赤ちゃんからしたらとても食べられる量ではありませんが、食べさせるつもりも毛頭ないので悪しからず。

で、味がどうだったかと。
美味しかったのか、不味かったのか。
日記の話題として挙げるのであればそれがどうだったのかというのが本質になるとお思いでしょう。
違います。美味しくも不味くもなかったです。普通でした。強いて挙げるならば、間食を食べて間もない状態だったので、そこまで空腹じゃない中食べたために言うほど美味しく感じられなかったというくらいでしょうか。
恐らく絶食3日目くらいの人がかき込むように食べたならばとても美味しい一品となっていたでしょう。
しかしですね、如何せん私はそこまで空腹じゃあなかったんです。
しかも何か香りがですね、アゲハチョウの幼虫が出すオレンジ色のアレみたいな感じがしましてね。感じがしたと言ってもほんの少し過ぎる程度ですが、それが私の食欲を削いだんでしょうね。
私が作るのですから美味しくないわけがないんですが、不可抗力であまり美味しくいただけなかったという話でした。
折角頑張って作ったのにね。悲しいね。みんなにもわけてあげたかったねー。


はい、話題変えまーす。
毎日こうして日記を更新している私ですが、最近までブログと日記の違いをよくわかっていませんでしたー。
ぼんやりとその違いを理解してはいましたが、ブログって何?日記との違いは?と問いただされたらベストな回答を出すことが出来ないくらいの認識でずっと日記を更新し続けていましたー。

まぁブログと日記の違いをよくわかっていないと言っても別に問題はないんですけどね。
世の中知らない知識、どうでもいい知識が蔓延っているものですからね、今更知ったとて役に立つことはそうそうありません。
オールラウンドに知識を広げていたとしても、世の中にはそれを専門としている人もいるわけですからね。「私の方が詳しい」と水を差されてしまった時にはもうアレですよ。クソですよ。
その分野に長けていたとしても他の分野で負けていたら、仮にその分野でマウントを取ったとしても総合的に勝っているとは言えないですからね。
人間は人より優れていると思い込んでいるその一部分だけでその人より上に立っていると思い上がれるものですから愚かなものです。

知識はひけらかすものではなく共有するものなのです。
そこに上下の関係はなく、共有して相手を持ち上げて自分の立場とフラットにするのが大事なのです。
あー、何か私良いこと言った気がします。敬ってほしいですね。崇めてほしいですね。崇めよ。
スポンサーサイト



  1. 2021/01/31(日) 00:53:19|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

ドーモ、ボブデス。キョウハチクビヲツネリニキマシタ。

何を書こうとしていたんでしたっけ。
さっきまで意気込んでいたというのにすっかりと頭の中から抜けてしまいました。

あぁそうです。
昨日、私の書く日記の平均的な文字数を数えてみたんですが、ここ最近のものは大体2000文字くらいであるとわかったんですよね。

あ、ちょっと待ってくださいね。
唐突にアイスクリームが食べたくなったんで冷凍庫からアイスクリームを持ってきます。
購入してから1年くらいほったらかしのファミリアがまだ3分の2くらい残っていますからね。
適当なところで食べてあげなくては彼も報われないでしょうから食べてあげようと思います。

前回の鶏モモミンチを廃棄した日記は脳内でそれなりに反響がありましてね。
プチ炎上した気でいるので、それを教訓としてこのファミリアをそろそろ処分しなければなと。
でも私思ったんですよ。
世の中様々な人がいる中、善人もいればゴミみたいな人もいると思うんです。
仮にゴミみたいな人が私に食べ物を粗末にするなと厚かましく説法を垂れてきた場合、じゃあゴミと同意義のお前の口に入る食べ物は粗末ではないのかと。ゴミみたいな人間に食べられる食べ物はゴミとして捨てられるのと同じなんじゃないかと思ったんです。

でもこんなことを公に向かって口にでも出してしまったら真に受けてしまう残念さんが出てくると思うので、頭で思うだけとしておきましょう。
私は別に誰がゴミ人間であると言及したわけではありませんからね。怒った時点で自分がゴミであると認めているようなものですから私の勝ちです。よろしく。

話がそれましたね。
まぁこのアイスを口にしている間だけでも別の話題に寄り道していても良いかもしれません。
まだ後5口分くらいありますからね。小ぶりの丼いっぱいに盛ったつもりでしたが、日記を書きながらパクパクしていたらあっという間でした。バニラ味にチョコレートソースをかけたのも良い判断だったかもしれませんし。

それにしても久々にこのアイスの蓋を開けたらあれでしたね。
アイスですから変わりないかと思っていたんですが、既に削ってある部分の真上、つまりは蓋の部分の霜が凄まじいことになっていました。
霜を舐めてみたら薄まったアイスの味が軽くしましたが、これってどういった化学変化が起きたんでしょうね。
水分が飛んだって感じですかね。つまりは残った分は機微ながらにして濃くなっているんでしょうかね。凍らせたアクエリアスみたいな感じになったんですかね。うーん、気になりません。


食べ終わったのでこの話は終えて本筋へと戻しましょう。

今日は何の日記を書くつもりだったんでしょうかね。
思い出そうとすればするほどなかなか思い出せない。人間の頭というものはなかなかどうして欠陥が多いものです。血管が張り巡らされているだけに。上手いこと言った!すごい!

冗談はさておき、私の日記の平均的な文字数が大体2000文字であるという話ですが、2000文字というと原稿用紙5枚分くらいの内容なんですよね。
つまりは私は小中学生時代に苦としていた感想文の課題をフリータイトルで毎日書いているということになります。
この原稿用紙5枚分の文章というのは多いのか少ないのかさっぱりわかりませんが、どちらかと言えばまだまだ少ないように感じられます。

10000文字くらいから多いと感じられるんでしょうかね。
1万は流石に多すぎますかね。読む方も大変でしょう。
ですがね、スマホから下衆と皮肉のトップページを見るならともかく、PCでトップページを見るとどうもすかすかで物足りなく感じられるんです。
デスクトップPCで閲覧して、びっしりと画面を文字で覆うくらいが後から見て気持ちが良いくらいなんです。
その辺りのバランスが難しいものですよね。

仮に私の日記に費やす時間を20分~1時間のところを6時間としましょう。
1時間費やした日記は読んでいてそれなりに長いなと思える内容ですが、これの6倍の容量となると確かにこれは大変なことです。
せいぜい書いても2時間程度が限度でしょう。
私の集中力の問題もありますし、やはり条件として日記に費やす時間の問題も出てきますし。

ですが、いつかは企画として耐久レースみたいなことをやっても良いかもしれませんね。
閲覧者に無駄な時間を使わせるのがこの日記の本質です。
読んでいて面白く思えるかどうかは別として、閲覧者の有意義な時間をより一層奪っていけるようにこれからも努力していきましょう。

因みに今回の文字数は1800文字ちょっとです。
前回よりも頑張ったつもりでしたが、意外にも少なかったです。
やはり2000文字程度が今の私の実力といいますか、身の丈にあった文章量なんでしょうね。
  1. 2021/01/30(土) 03:02:39|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

いないいないバークアウト

冷蔵庫を開けたら鶏モモのミンチが腐っていました。
半冷凍で長持ちをすると油断していたが故の結果です。私は責任をもってこの鶏モモミンチを……破棄しなければなりません。

腐ってしまったのは残念ですが、別段食べる必要はありませんからね。
飽食の時代でもったいないとは言われそうですが、これは不可抗力です。まさか腐るとはの結果ですからセーフ。
これに腹を立てるような人間がいれば床に落ちた米粒一粒も全て舐めるように食べてほしいものです。

――とはまくし立ててみたものの、実質食べ物を粗末にしてしまったのは確かです。
人間の食材のためにレッド・ブロンクスされてしまった鶏さんが報われないのを思うと何とも申し訳なく感じます。
次回また食材として生まれてきて、私の元に流通してきた時はとっておきの調理法で料理してあげるからまた美味しく戻ってきておいで。

――とは言ったものの、彼らも好んで食材として生まれたわけではありませんからね。
また機会があったらということで。はい。


さて、最近自身のブログの立ち位置が気になるようになってきたわけですが、実を言えば私、これだけ日記を書いていながら他の人のブログをあまり覗いたことがありません。
先日の日記にも書きましたが、大海を知ろうとしないお山の大将として一人相撲をとっていたわけですね。
ですが、やはりいずれは世間を知らなければいけないなと思い、昨日、思い切って色々な人のブログに目を通してみたんです。

色々と言っても僅かですけどね。世界を見るのが怖くて目を開けられない状態で航海に出たお山の大将という感じです。
例えるならば、私が子供の頃に乗った時のディズニーランドのスペースマウンテンの感じと似ているでしょうか。

実を言えば私は絶叫マシンが苦手でしてね。
今となっては中身が変わってしまったので平気かもしれませんが、子供の頃に初めて乗ったジェットコースターがそのスペースマウンテンでして、ジェットコースターに乗りながらにして宇宙を楽しむというのが持ち味というそれに対して、ずっと目を瞑っていて何も楽しめなかったという話がありましてね。
まぁよくわかりませんが、それに似た感覚で他人の日記を読んでみたわけです。

で、いざ見てみたら皆さん意外と結構な頻度で記事を投稿していたりするんですねって。
「毎日日記を更新しているぞー凄いだろー」ってほざく私の滑稽なこと滑稽なこと。
でも実際読んでみたらそんなに奇抜なことが書いてあるわけでもないような、綺麗事書き並べたような……いや、やめておきましょう。他人の日記をつまんないなんて抜かしたらいつその言葉がブーメランとして刺さるかわかりませんからね。

世の中動物の画像を見て癒やされる人もいれば、グロ画像を見て癒やされる人もいるんです。
感性の領域に踏み込むのはご法度。私は私の日記を領域とする人たちだけを相手にしていれば良いんです。

とりあえずは下衆と皮肉のような日記を書く人はそうそういないものの、世の中には毎日、毎時、毎分、毎秒日記を更新しているような変人が腐るほどいるということです。
私はそれを見て頑張っている人もいるんだなぁと思いつつ、ここ最近の自身の日記内容の短さを見て、私ももっと頑張らねばと思ったわけです。

日記を書くことは大変ではないですからね。
見てくれだけです。普段人と対話する上で口から発する言葉をキーボードで打ち込めば良いだけなんです。

話題なんてものも適当で良いんです。
普段普通に過ごしていれば何かしらの出来事に出くわすでしょう。
息を吸っていることだって良いんです。まばたきをしていることだって良いんです。まばたきをしなければそれをネタにすれば良いんです。世の中話のネタなんてゴロゴロどころの騒ぎじゃないくらい転がっているんですよ。敷き詰められているんです。


今日仕事中、大便をするために個室に入った私の目に入ったのは少しだけ水勢が強く設定されたウォシュレット。
それを見て私は人間ウォシュレットの威力も、肛門の位置もそれぞれなんだなと。
でも私は基本真ん中なんです。威力も位置も中央値。
何故ならそれが一番気持ちが落ち着くから。尻の穴の意志なんて尊重しませんよ。
水勢はともかくとして、位置については自身のケツの穴から歩み寄ればいいだけの話なんですからね。
なのでウォシュレットをしている時の私は洋モノのAVよろしくケツをブンブン振り回しながら洗っていますよ。まぁ大袈裟な話ではありますけどね。

さて、爪が伸びてきたので爪切りでもしましょうかね。
日記書いてる場合じゃないですよ。さっきシャワーを浴びてきたばかりなので、爪が柔らかい内にさっさと切るべきです。
と、言ってもこれだけの日記を書いた後となると流石に火照った体も湯冷めしているでしょう。

柔らかくとも硬くともどうだっていいです。
迷信なんて何のその。さっさとこの日記を切り上げて爪を切ります。上手いこと言った!すごい!
  1. 2021/01/29(金) 00:53:33|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

聖なる守護者デス・ザ・ムーン

"星のカービィ"と聞いて「ポヨ」という人はわかってないんだなって私の中で勝手に思っています。
私の中で"星のカービィ"とは「ポヨ」ではなく「ペポ」だと。「ペポーイ」であると。
ひかわカービィは5巻から11巻あたりが一番面白いんじゃないかなと思いますが、まぁ今回そんな話はどうだっていいでしょう。
私の主観なんてこの日記の範疇から外れることはありませんし、これ以上でもそれ以下でもない。読んでいて何か小骨が引っかかるような感覚を覚えた人は適当に読み流してもらって結構です。小骨が刺さった時、冷静にご飯を丸呑みできる人が大人ですよ。

さて、前回私は日記のタイトルに"トルティーヤ"というフレーズを入れたわけですが、実はこのトルティーヤ、何の脈絡もなく日記タイトルにしたわけではなく、今日の朝食として前もってコンビニで購入していたトルティーヤが記憶の片隅にあったからということで適当につけたものであったりします。

で、今回その何も考えずにタイトルに持っていったトルティーヤが今日という日に大波乱を起こしたわけですが、伏線回収みたいなものですかね。日々日記のネタを探す身としては思わぬ収穫、そして経験となりました。

どこで購入した、どこで製造したトルティーヤであるかということまでは言及しませんが、実は今朝方に朝食として食べたトルティーヤから異物が出てきてですね。食べて噛んでいる最中に違和感を覚えて、いざ吐き出してみたら個包装されている調味料のパウチの端っこが出てきたんです。
いまいち想像がしづらいかと思うので、想像力の足りない閲覧者さんの皆さんのためにどういったものかわかりやすく例えますと、弁当やサラダに付いてくるマヨネーズやタルタルソースの小袋ってあるじゃないですか。あれを開封する際に角を千切るかと思うのですが、その千切ったものが出てきたんです。

最初は何かしらの間違いかと思いました。
しかし最近その手のものを使用した覚えはありませんし、周りにはトルティーヤとお茶の入ったコップ以外見当たりません。
もうこれは確実に異物混入であると。まさかこの私にそんなネットなどで目にする対岸の火事のような出来事が降りかかるとは。

ですが私もですね、一旦全て食べ終えてから冷静に考えてみたんですよ。
この事案はクレームを持ちかけるほど騒ぎ立てる出来事であるだろうかと。
揚げ足取りにハマる精神年齢はとうに過ぎ去りました。寧ろ変に事を荒立てて面倒事は避けたいとも思えるくらいです。
そりゃあね、髪の毛だったりといった多少の異物であれば、おおらかな私はその程度気にすることもありませんし、「もしかしたら私のかもしれない」と考えるのでクレームをつけるまでには至らないのですが、流石に今回のようなビニール片となるとどうなのかなと。
許容範囲内なのか、外なのか。虫が入っていたら私的にはアウトと考えますが、このサイズのビニール片は事案として取り上げてもらえるのか――数分考えた結果、私はこのまま放置というのも製造者のためにもならないだろうという考えでクレームとして挙げることを決意しました。
食べかけの状態を人に見られるのは嫌いなので、食べ終わったトレイを綺麗にし、現物を所持したまま職場へ。昼休みにでも電話を入れようとしたわけです。

これが良い方向に転んだわけです。

電話をかけて特に怒りを見せるわけでもなく、状況を説明。
日中の引き取りが望ましいということで、職場近辺で落ち合う約束をして現物を引き渡しました。
お詫びの品に菓子折りをいただいて、現物を元に原因究明と製造過程における今後の戒めと言いますか、同事例を引き起こさないためのサンプルとして扱われました。

向こうも私の柔らかい物腰に安堵したでしょうね。クレームをする側としても、向上のためにと思っての行動であれば気持ちの良いものです。
感情をぶつけるのもわからないでもないですが、怒ったとて何も得られませんからね。社会人であればこういった案件について受ける側の考えも汲むべきです。甘えといった話ではなく。今後何かしら接点があったとしてわだかまりが残っていても嫌ですからね。

それにしてもこうも本格的に企業へ直接クレームをつけるということは生まれてこの方初めてだったかもしれません。
仕事上こういった話をつけるのも内心ドキドキということもありませんでしたが、何だか貴重な経験となりましたね。
閲覧者さんの皆さんも私のような対応を参考にすると良いですよ。
足の引っ張り合いよりもみんな笑顔でハッピーが一番です。

あー、今日の日記は何だか凄く平和ですね。
今回の出来事が起きなかった場合、健康診断の日の早朝に尿意を催したが朝方の検尿のために我慢して起きなかった私を褒めてという内容の日記を書こうと思っていた私が馬鹿馬鹿しいです。
いや、それはそれで良いかとは思いますが、たまにはこういった真面目な日記も良いでしょう。
  1. 2021/01/28(木) 02:22:04|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

生まれたてのトルティーヤ「赤ちゃん!赤ちゃん!」

今日は健康診断がありました。
健康診断であったというのに、今日は一日体調が優れませんでした。
酷く頭が痛いのです。厳密に言えば首筋から眼の奥辺りが痛いです。よくあるやつです。

私が思うに、この頭痛に対して最も効果的であると思われる民間療法というのは入浴だと思うのですが、今回私もこの頭痛を治そうと必死でしてね。先程まで小1時間ほど風呂に入っていました。
現状多少はマシになりましたが、やはり辛いものは辛いですね。
物思いに耽けながら長いこと風呂に入り、ついでに全身の垢すりと丹念に体を清めてきたわけですが、長いこと入りすぎたのかお腹を冷やしてしまいましてね。風呂から上がってすぐに催してしまいました。

折角綺麗に綺麗に体を洗ったというのに非常にもったいない気がしてなりません。
誰かケツを拭いてくれませんかね。

さて、話を戻して健康診断について。
昨日からダイエットを決意して運動を始めたわけですが、この健康診断が目前に迫ってきたからと無駄なあがきをしたわけではないと前もって断りを入れておきます。私がそこまで馬鹿ではないと流石に皆さんも理解しているでしょう。
ダイエットを決意した翌日がたまたま健康診断であった……ただそれだけのことです。
しかし肝心なのはその結果。プライバシーの問題があるため、この日記上でその結果を書くことはしませんが、今回はダイエットの良い指標になったと、そう解釈しています。
来年があったらその変わりように係の人を驚かせてやりたいですね。

なーんか、今回は頭が痛いからか全然筆が走らないですね。
普段がどうかは知らないですが、全然内容が面白くない感じがします。無難な内容。
本来であれば"聴力検査のおばちゃんのAMSR"くらいのフレーズをぶち込めるんでしょうけれども、今回は気力がありません。
日記の記事の内容もMPの消費みたいなものがあるんですかね。ゲージ技みたいなやつ。

とりあえずは今回体調が優れていないからということなのでさっさと寝るべきであると私自身思います。
後は何かしらもう一つ話題を綴っておこうかなと思っていましたが――忘れてしまったのでまた思い出したらにしましょう。今書いたとてとても面白い内容として書ける自信がありませんからね。ご自愛しておやすみです。
  1. 2021/01/27(水) 02:02:51|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

沐浴の戦い

飲み忘れていた炭酸水、今飲んだらやっぱりもう炭酸抜けてるね。びっくりした。
風呂上がりにお酢を炭酸で割って飲むのを日課としていましたが、これではあまり美味しくないね。悲しいね。

以前まで私はこの下衆と皮肉が属するブログサービスに付随したアクセスカウンターを参考にしてきたのですが、調べてみたところどうもこのアクセスカウンターは参考にならないらしいです。
これを知った私はもう憤怒ですよ。もしかしたら本当は色んな人が閲覧しているのかもしれないというのに伸びない伸びないと頭を抱えてばかりで……本当に誰も閲覧していないという場合もなきにしもあらずというところではありますが、少なからずとも誰かしらは下衆と皮肉の盲信者がいるはずと踏んでいます。ありがたい限りですね。

信頼できないアクセスカウンターはそのうち排除し、信頼できるものにそのうち乗り換えるとして、ひとまずは今日の出来事でも綴っていきましょう。

昨晩は海外ホラー映画を観てからすぐに床に就いたわけでしたが、懸念された悪夢も特に見ることもなく、寧ろ途中で小便に起きるという失態を侵してしまった程度でした。
これまで私は悪夢というものを見た覚えがあまりないんですよね。
いやね、そりゃあ多少あるかとは思いますが、正直今ここでパッと思い出せるような悪夢が出てこないんですよね。
悲しい夢や怒るような夢は時折見ますけどね。基本的にカオスな夢ばかり見ます。
昼休み中、昼食を食べてから昼寝をする際、夢の影響かわかりませんが時折「んぅ!」と叫んで起きてしまうのが最近の悩みではあります。
周りは聞いていないフリをしているのかもしれませんが、起きた直後に咳き込んで誤魔化そうとする私の姿は何とも滑稽で情けなく思います。

小さい頃は毎晩布団をかぶって寝て(今も独特の被り方で寝ていますが)、唯一聞こえる自身の心音を"死神が鎌を振り下ろしながら一歩一歩迫ってきている"という想像をして日々怯えながら寝ていましたかね。
今ではその振りかぶる鎌の音も子守唄です。
いつ寝首をかかれるかはわかりませんけどね。
大人になると想像と現実の境界がはっきりしてしまうので何ともつまらないものです。

パッと思い出せるということで一つ話題があるのですが、今日は一日忘れっぽい日でしてね。
あれを買って帰ろうと思ってお店に立ち寄ろうとするも忘れてしまい、忘れてしまったものは仕方ないと、思い出したらまた買い物をしようと思ってもう一つ別の店へと咄嗟に思いついた買い物の用事をしようと向かうも、それもまた忘れてしまうというね。
ただ単にそこまで重要なことでもなかったので意識的に優先度が下がっただけというのと、無意識下で思いついたようなものだったのですぐに忘れてしまったと。
それでもまぁ忘れてしまうのは癪ですし、思い出せないのもスッキリしません。
私は意地でも買い物をしながら結果として2件とも思い出したのですが、こういうのって忘れるよりも思い出す方が大事なんですよね。
忘れたことすら忘れたらそれはもう終わり。
思い出すことで脳の活性化にも繋がるかどうかはわかりませんが、とりあえず忘れたことは思い出すまで粘るのも大事であると、定次さんからのありがたいお言葉です。


さて、ここでそろそろ本題に移りましょう。

本題、それは太りましたという報告。
前々から太った太った、痩せてやる痩せてやると言葉には出していましたが、いよいよ冗談抜きで太ってしまったと自覚を持つようになりました。
これまでは目を背けていましたが、やはりこのままではいけないと。
先述にも書いたように、夜中に小便に起きるような爺臭い行動は嫌ですからね。ここ最近ちょくちょくトイレに起きることがあるので嫌気が差し始めてきたんですよ。
運動をしてダイエット、心も体も若返って健康になりたいと思います。
今私はこの日記で宣言しましたからね。日記で宣言した以上は取り消しが難しいものです。
もし挫折でもしようものなら、今日のこの記事を削除してやろうと思います。
あまり効果なさそうにも見えますが、毎日更新している日記に穴を開けるのは実は避けたいところ。
私は今日のこの日記を賭けて精一杯ダイエットに努めてやろうと思います。

目標は以前着ていたスーツや礼服を着れるまでですね。
ダイエットの本当の目的はこれらの服を無駄にしたくないという想いからだったりしますからね。
頑張りましょう。はい。
  1. 2021/01/26(火) 01:44:58|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

顧客満足度が得られないボブ

今さっきまで海外のホラー映画を観ていたんですけどね。
気付いたらもう26時ですよ。日記を書く時間を奪うとはホラー映画って怖いですね。

そして今回、何の映画を観ていたのかということを話題にするわけでもなく、夕方に買い物に行った際の出来事をひとつまみ。

っと、失礼。
ちょっとお腹が痛くなってしまったのでうんこしてきました。
小便をしたばかりだというのにすぐに催させるとは、しかも結構な勢いで出てきましたからね。
ホラー映画が現実に与える影響というものも馬鹿にできませんね。

さて、私が何の映画を観て、そしてその映画に対してどんな感想を持ったのかなんてものは閲覧者さんの皆さんにとってはどうだっていい話題でしょう。
だから私は夕方に買い物した際の出来事を日記に軽く綴るのです。

私は定期的に常用の飲み物として2リットルペットボトルのお茶を箱買いするのですが、これがなかなか消費の多いもので、しかも買うのに手間のかかるものでしてね。
でかいわ重たいわ、セルフレジでのバーコードの読み取りは面倒だわでなかなか手間なんですよ。

で、普段は24時間スーパーで空いている時間帯を狙ってセルフレジでお茶を箱買いしているのですが、そのバーコードリーダーの性能が悪いのか、もしくは私達の腕が悪いのか定かではありませんが、なかなか読み取らせるのに手間取るんですよね。

で、今回混雑する夕方の時間帯に普通のスーパーで有人レジを通して購入したわけなんですが、やはりね、店員さんはプロですよね。
バーコードリーダーを遠い距離からパッと向けただけで簡単に読み取っちゃったんですよ。
もうね、私感心しちゃいました。これがプロなのかって。
実際店員さんがレジを打っている最中、目の前でコソコソと嫁とそう話していましたからね。これがプロやぞって。

そうしたらですね、嫁が気付いたんですよ。
店員さんの胸に輝く"研修中"のプレートを。

プロじゃねえじゃん。
研修中じゃん。

教育が凄いのか、その店員さんの潜在的能力が凄いのか、研修中のプレートを外し忘れているだけなのか、研修中って名前の店員さんだったのか、将又研修中のレッテルが剥がされるまでの水準が異常に高いのか、それは定かではありませんが、とりあえず度肝を抜かれましたね。
  1. 2021/01/25(月) 02:30:45|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

お前なんてモッツァレラ!!←これ

世の中を自分が回している、自分が中心だと考えるのは傲慢かもしれません。
いくら自分が大きく行動をしたと思いこんでも、この大きな社会の中でみればノミのクソにも満たないです。
そりゃあね、多少例外はあるでしょう。影響を及ぼしているものもあるでしょう。

ですが、それはあくまで教科書に載るレベル。
普段の行いにその傲慢な考えは抱かない方が世のため、人のため、そして自分自身のためになると思います。
世の中大きいのです。思っている以上に自分という人間は小さなものなんです。
世界という組織の中に属する一国に属する従属する組織の中にある小さなグループの中で泳がされている存在と思えば小さなものであると思いませんか?

そうです。
今日私と嫁はファストフード店に行き、贅沢をしたと思えるほどの買い物をしたんですが、注文した品を待つ間、自分達の注文した量よりも遥かに多い数を買っていく人達を見て自分達の小ささを知ったのです。

「こんなに買ってやったんだ。店もありがたがるだろう」と思うのは尊大な客にありがちなリードミスです。
尊大も尊大。神様の中でも八百万の中では下の方でしょう。
沢山買ったと思い込んだから何だ。世の中にはもっと上がいるんだ。

――そう、人は神にはなれないんだ。

何かこんな日記を書いていたら私達がまるで横柄な態度で買い物をしているみたいで何だか嫌ですね。
一応前もって断りを入れておきますが、私達の買う量はそこまでですが、買った後はちゃんとお店の人にお礼を言ってますからね。お釣りも気を遣ってなるべく計算して出すようにしてますからね。昨日は1万円しかありませんでしたけど。

それにしても文句ではありませんが、ファストフード店のメニューってどうも読み取り辛いですよね。
セットメニューだかなんだかあるようですが、微妙に気分にピッタリ収まるプランという形にも見えませんし、それ故にお得感も感じられません。
好みが偏っているばかりについ単品単品アンド単品という形で注文してしまうのですが、場合によっては店側の判断で「こうした方が安いですよ」と盲点を突かれ、笑顔で歯を食いしばりながら感謝と恥辱の念を込めて「じゃあそれで」と答える始末。

いやね、非常にありがたいんですよ。
ですけどね、もっと何かあると思うんです。
私は特段文句があるわけでもないですし、深く掘り下げるつもりもない。そして何よりそこまで頻繁にファストフード店を使用しているわけでもないのでそこまで文句を言える立場ではないのではないかと自覚をしています。
ですけどね、もっと何かあると思うんです。改善策が。
勿論それが狙い目かもしれないので私からしたら特別何か言及をすることもないのですが――やはりね、何かあると思うんですよ。

セットはありがたいです。
確かにありがたいです。欲しい人には一律揃っていて注文しやすいのでしょう。
ですが私からしたらセットアイテム全部はいらないんです。
ハンバーガーで言えばハンバーガーは欲しいです。ポテトはいらないです。でも嫁はポテトが好きなので大きめのサイズのポテトが欲しいです。ソフトドリンクもいらないです。でもナゲットは欲しいかもしれません。サラダもあれば良いな。やっぱり別のハンバーガーも欲しいです。でもそんなセットはないのかもしれないから単品で注文せざるを得ないかな。でもいざ注文したら「こちらのセットを利用したら安くなりますよ」って、携帯ショップかよって。
携帯ショップの買い物ってカウンターにガッツリ座ってプランをじっくり見せられるそれじゃんって。でもここはファストフードだぞ。それもカウンターに置かれたメニューを見て即判断だぞ。後ろにはイライラお客さんが腕組んで待ってるんだぞ。家系ラーメンじゃねえんだぞ。ここはファストフード店だし何よりお前らは客だぞ。鶏ガラでもしゃぶってろ。

ってファストフード店に不慣れな私は毎度毎度思うんです。
別に今書き殴ったことは私が日記を書く上で経験則から勝手に妄想を膨らませた話なので、実際に起きた出来事でもないのでファストフード店からしたら不条理極まりない内容ではあるのですが、まぁ軽く流しちゃってください。

我々は社会の小さな歯車です。小さな歯車が多少錆びたり欠けたって大事故は起きないのです。
ほら、あるじゃないですか、機械仕掛けの中、端っこで無駄に回っている意味なさげな小さな歯車。我々は皆あれですよ。
歯車であって下手に回っている以上、自分に意味を持っているように勘違いしがちですが、ただの空回りです。勘違いしないでくださいね。我々は皆あれなんです。

まぁ私に限ってはきっと大きな役割を担っている歯車なんでしょうけどね。
閲覧者さんの皆さんとは違うんです。回り続けていますからね。私は重要な歯車。きっとそう。
  1. 2021/01/24(日) 02:57:44|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

【デスゲーム】何で俺の首輪だけシュシュなん?

私思ったんですよ。
この日記、下衆と皮肉というものは数ある日記の中でも唯一無二の存在であるということを。

そりゃあね、私からしたらオンリーワンな存在ですし、屁理屈を述べれば"下衆と皮肉という日記"はこれしか存在しないとも言い切れます。
ですがね、そんなつまらない考えで初っ端から大それた能書きを垂れるわけないじゃないですか。
この日記に記事として書く以上、それなりの理由があって書くわけです。

まぁ内容は陳腐なものですし、特段盛り上がりを見せるわけでもありません。
チラシの裏にでも書いているような内容を読み上げて、連想ゲームの回答としてお茶を濁したものが私の日記なのですから、別に面白いという理由から唯一無二であるという考えに至ったわけではありません。

物事には様々な方向から考える術というものがあります。
別に最適解だけが人々に求められている答えではないということです。

つまりはどういうことかと言いますと、この下衆と皮肉の唯一無二の武器となる特色というものは面白さの他にあるということ。
そしてそれは今回何を書こうかと悩んだ末、苦し紛れに日記のネタ帳にメモった際に思ったことでした。

「この日記は着眼点がおかしい」


先にネタばらしをしますと、今回の日記はコンビニで買い物をし、お釣りを受け取る際に気持ちいいように受け取ることが出来たということ。
一体何が気持ち良かったのかはこの後の詳細で明らかになるわけですが、我ながらよくこんなことを話題として挙げようと思いましたね。

ことは今日の仕事終わりの帰り道。
仕事が多忙で休憩もろくに取れず疲弊していましたが、小腹も空いたということでコンビニに立ち寄ってホットスナックを買おうとした時のことでした。

小腹が空いたことで棚に並ぶお菓子や惣菜に目がくらみますが、ここで下手に食べ過ぎるのも、衝動買いをするものよろしくないと判断して、前もっての目的、ホットスナックを購入することのみに絞ってカウンター前に並んでいました。

他のお客さんから何も持たずして並んでいる姿を奇異な目で見られてはいましたが、そんなことはどうでもいい。私はホットスナックを購入したい。
少々大きめのサイズのフライドチキンと少々大きめのサイズの肉まん、この2つを購入していざ会計。
金額はおおよそ600円弱でしたか。普段であればポンと財布から片手間に出せる金額です。
しかしながら今日は用意がなく、小銭も足りない上に1000円札もない。あるのは1万円札1枚だけという融通の利かないものでした。
今更注文を取りやめることもできませんし、別に取り下げる必要性もない。
仕方ないとは思いつつ、コロナ対策用と称したトレイの上に諭吉を1枚堂々と置いたのでした。

会計は600円弱。
そうなると自ずと返ってくるお釣りは9000円分の紙幣と小銭が少々。
ここでお札が不足しているからと言って小銭を目の前でぶちまける店員は世の中にいないでしょう。
想定通り眼の前で5000円札含めた9000円分の紙幣を数え、私の前に差し出さんとする店員さん。
私はそれに合わせて少しだけ開いた右手の平を出したのですが、ここで今回の本題となる出来事が起きたのです。

何と薄く開いた親指との隙間に綺麗に紙幣の束が収まったのです。
それもただ収まっただけでなく、ベストフィットという表現が的確でしょうか。まるで5000円札1枚と1000円札4枚が綺麗に収まるために作られた手を持って生まれてきたような気がしました。

そんな素晴らしい出来事に出会おうとも、しれっとした態度で軽く店員さんにお礼を言って退店する私。
心の中では日常の中に光る些細な奇跡に感動し、打ち震えていたのでした。
心なしかその後車内でかぶりついたフライドチキンは美味しかったです。肉まんは普通でした。


――と、まぁ今日はこんなことが起きたわけです。
日記というものは本来大きなイベントを書き残して自身で思い耽ったり、周囲と共感するためにあるものです。
普通、こんな"お釣りが差し出した手にすっぽり収まってにっこり"なんてことに着目した日記を書きます?
私自身他人のブログを読むなんてことはあまりしないので、少なくとも自分の世界の中ではこんな日記を書くのは下衆と皮肉だけであると自負しているのですが、やっぱりこんな日記他にはないんじゃないですか?

唯一無二荷の存在であり、読んでいて悪影響を及ぼさない。小さな子にも安心な日記は下衆と皮肉だけです!
是非色んな人に紹介しましょう!

因みに今の時刻は25時8分。
書き始めは24時25分頃だったと記憶しています。
週末の休みを前にして早めの投稿を心がける――今日の定次さんはお利口ではありませんか!
  1. 2021/01/23(土) 01:09:56|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

歩くし砕けた豆腐だし

どうも私です。

今回の日記、特に書くことがありません。
ネタ帳となるメモアプリにも"ド直球スイッチ"という謎のフレーズが残っているだけで、特筆すべきものは何もありません。
はっきり言ってこの状況下で日記を書こうと試みるのは無謀ではありませんが狂っているように思えます。
夏休みの絵日記、毎日何かしらイベントが起きるわけでもないというのに、毎日の記録を強要されているだけあって「今日は何もありませんでした」という内容で終わってしまう……そんなレベルと同じであると今の私は思います。

とは言え、今思えばこの毎日日記を書くのが習慣付いている私が過去に戻って宿題となる日記を書くこととなったら先生をどれほどまでに驚かせることが出来るでしょうか。
下手したら一日の内容だけで1冊分埋めてしまうこともありそうで恐ろしく思えます。
今の暮らしを鑑みたら過去に戻りたいと思うことはないですが、ステータスを維持したまま過去からやり直すということには若干の憧れを覚えますね。

さて、何を書いているのか自分自身よくわかっていない今日の日記ですが、この後も何を書いて良いのか、何を書くのか自分自身でもさっぱりわかりません。
書くことはないですが、書きたいことは山程出てきます。
山程出てくるが故にまとめるのに苦労するのです。

実際書きたいことを列挙するのは簡単なんですよ。
問題はそれを読み手にわかりやすくまとめること。
今日の私はそれが出来ていない。今日に限らずいつもですが。

まぁ良いんです。とりあえずは読み手にとって「今回も無茶苦茶書いているなぁ」と思ってもらえれば、印象に残るものが書ければ成功なのですから。
今の時代何がバズって何がトレンドへと昇華するのかわかりません。
面白いと思われるジャンルは掘り尽くされている気もしますし、まだ何かあるかもしれません。
私はその何かを求めて日々この下衆と皮肉の場を使って迷走を続けるしかないのです。

毎日狂ったように思いを書き殴る――それが今の私に出来ることです。
到底今の状態では流行るようには思えませんが、いつか何かしらが着火剤となって爆発的人気を得るはずであると踏んでいます。
そうしたら他人の褌で相撲を取るような輩がどんどん湧いて出てくるでしょう。私は第一人者、オリジンとしてそんな凡庸を踏みしごいて頂点へと君臨したいと思います。

良いと思いませんか?
  1. 2021/01/22(金) 01:02:19|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

こんにゃくのない荒廃した世界

号外です。
長い鼻毛が抜けました。

先程、シャワーを浴びている際に「今回の書き出しの話題は何にしようか」と考えていたのですが、風呂上がりに何かとムズムズする鼻の穴へとピンセットを挿し込んでみたら何か異様に長いやつが抜けました。放射能汚染における変異体みたいなやつです。
やつはどこに潜んでいたのかと言いますと、入り口内側の入り組んだ目立たない鬱蒼とした中に丸まっていましてね。長い体を持ちながらも埋没毛のように埋まっていたのです。
最近いやにムズムズするなと思っていたのですが、これが原因だったとわかり、尚且つ解決もしたので今の私はそれなりにご機嫌です。

私自身人気なアイドルであればこの鼻毛をネットオークションへ競りに出すところではありますが、ここ最近の下衆と皮肉の低迷具合を見ると自重せざるを得ないでしょう。
心の中で「アクセス数伸びろ!」と叫びに叫んでも何も改善されていないですからね。無常な世の中です。
一日にどれくらいのアクセスがあるのか具体的な数字を開示するのはこのちっぽけなプライドが許さないですが、ひとまずド底辺であることは否めません。
何事も順々に進めていくだけです。

さて、ムズムズの原因を見つけて除去に成功した先ほどでしたが、まだあるんじゃないかと今しがた洗面所までいってピンセット片手にジャングルへと踏み込んでみたのですが、くしゃみが止まらなくなってしまいました。
何しろまとめて鼻毛を抜いてしまったのですからね。鼻毛を抜くということはあまり良くないと聞きますが、あの太く固く長い逞しい毛を抜くことが出来たとなるとその時の快感はなかなかのものですからね。
ひとまずはティッシュでチーンしてこの話はおしまいです。


話は変わって揚げにんにくの話をしようと思います。
何を藪から棒にと言うところですが、実際問題今日の出来事の話に繋がりますからね。そもそも何を書こうが私の勝手です。
さて、以前より私はおつまみとして食べられる焦がし醤油味の"揚げにんにく"を購入して、機会があれば口にしていたのですが、如何せんこのにんにく、全然進まなくてですね。機会があれば――という話でしたが、正直全然食べようという気が起きない代物でした。
見てくれはにんにく好きにはたまらないようなもので、食べてみてもそこまで美味しくもないものでもないのですが、やはりにんにくというだけあって食べたら口が臭くなるわけです。仕事に支障をきたす平日には食べられたものでもないですし、況してや休日だからって食べたいと思えるものでもない。そんな理由で全然手を出さずに購入してから1年近くが経過したわけです。

しかし口が寂しくなればそんな物でも口にしたくなるものです。
先程私は何か食べたいと思い、ふと目に入ったそれを1粒口にしたわけです。
そして何気なくパッケージを確認しました。賞味期限は大丈夫なのかと。

2ヶ月も過ぎていました。

別に私自身2ヶ月過ぎた乾物を食べるなんてことに抵抗は全然ないのですが、思えば購入当初と比べて変ににんにく臭さが増していると言いますか、口に残る感覚があったんですよね。
そしてその後は生にんにくでも齧ったんじゃないかというくらい口が臭い。とても臭い。
結果としてこれ以上食べられるものではないと判断し、まだ容器に半分ほど残っているにもかかわらず廃棄という結論に至りました。

食べ物を粗末に――とは言いますが、前もってそれが食べ切れるものであるかどうかを考えて購入をするというのは大事であると思います。
手当たり次第に買うからこそ物も無駄になりますし、金も貯まらない。
上手な買い物を心がけましょうという教訓をこの揚げにんにくから得られたと思います。
  1. 2021/01/21(木) 02:24:53|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

ほっと...おっと

モチベーションが上がりません。

何に対してのモチベーションなのかは、日記に対してのモチベーションとしか言わざるを得ないのですが、如何せんここ最近のアクセス数の落ちぶれようが凄まじいものでしてね。
いつぞやは日を追うごとにアクセス数が増していって、嘗ての下衆と皮肉に追いつけるのではないかという期待ももてるほどではあったのですが、ここ最近はめっきり下火というわけもあって日記を書こうという気分も上がらないというわけです。

そりゃあね、日記の内容が面白くなくなったから、飽きられるようになってきたからアクセスが減るというのが順当な理由として考えられますし、それに対して私も応えられていないというのが主な原因であるというのは明らかでしょう。
ここでひと踏ん張りしてまた面白い日記を書けるように努めるようにするのが重要なんでしょうけれども、人間簡単には切り替えができないものでしてね。
私のモチベーションを上げさせるにはもっと外的要因がトリガーとして必要となってくるわけです。

とどのつまり閲覧者の方々がもっと私を持ち上げる必要があると。
そうです。閲覧者がこの下衆と皮肉を面白いと思った時点で周囲に広めなかったのが悪いんです。
面白い内容であると思わせられなかった、周囲に広めるに足る存在になり得なかった私の日記の内容が悪いという考えもなきにしもあらずというところではありますが、しかしは下衆と皮肉をマイナーながらもトレンドとして変貌させられなかった閲覧者の皆さんのカリスマ性のなさがこの私のモチベーションを下げていると結論付けられるのです。

いやね、私もこの日記を読んでいる方々は好きものであると、奇特な人間であると思いながら大事に思っていますよ。
しかしね、私が大事に思っているのであれば、皆さんも私を想うべきであると思うんです。
この下衆と皮肉は無価値な情報を無償で提供しているブログです。ですが、無償にもある程度の還元は必要なんです。
私もね、普段から良い行いをしているのでそれなりに見返りがあってもいいと思うんです。

で、あればもう答えは一つでしょう。
私は日記の内容を面白くしなければならないと。

先に書かれたことは特に気にしなくても結構ですよ?思ったことを吐露しただけでもありますし、ただの尺稼ぎでもあります。
まぁ下衆と皮肉の閲覧者である以上、気にしなくても結構と言われた以上、「はい、そうですか」と素直に頷くだけでしょうけれども。


さて、しかしはモチベーションが上がらない理由は他にもあったりします。
実際問題こっちの方が主な要因なんでしょうが、その問題とは"時間"なんですよね。
日常におけるスケジュール調整のアルゴリズムを逆算した際の優先度の低さというものですか。

私は毎日日が変わってから25時から26時くらいにかけて日記を書く時間を設けているのですが、如何せんこれが原因でなかなか布団に入ることが出来ない。
何しろ日記1つに費やす時間は短くて10~20分、長いもので1時間超ですからね。
今回に限ってはまだ書き始めて30分くらいですか。それでも睡眠時間を割いてまで書くというのは諸刃の剣であると思いますね。

まぁこのことについての解決策というものは"もっと早くに日記を書き始める"というだけなんですが、やっぱり日記を書く以外にももっと楽しみたいことって沢山あるじゃないですか。ネットで動画を観るだけですけど。
じゃあ改めるべきだと。うーん、検討しておきます。

さて、この睡眠不足を補う術として、食後の仮眠というものがあるわけですが、ここ最近の日記から引用すれば"うたた寝"ってやつですね。
これは最近身体が癖になってしまっていて、寝るときはゆうに3時間寝る場合もあるので、分割睡眠と都合のいいように解釈をしています。
世論では分割して寝ることは良いことであるだとか、悪いことであるだとか侃々諤々言っておりますが、正直今の私からしたらプラシーボとして良いように捉える他ありません。
無論、一貫した睡眠が体に悪いなんてことはありえないので、今後生活を改めるために改善していくつもりではいるのですが、現状この生活リズムを支えているものの一つであることは確かであったりします。

ぶっちゃけるところ眠たいからさっさと日記を書いてしまいたいという言い訳なんですけどね。
全盛期と比べれば私も睡魔に随分と弱くなりました。
仮眠でもとっていれば目が冴えることもありますが、夜更ししてまで日記を書くと、真後ろに配置されてある布団を恋しく思いながら日記を書く羽目になってしまいます。

今日もまたそうです。
現状眠いです。先程シャワーを浴びる前、1時間半ほどうたた寝をしてしまいましたが、今尚眠いです。
そう思うと仮眠の意味とは何たるやというところですが、不本意ながら眠ってしまったものは仕方がありません。
恐らくこの後布団に入ったらすぐに私は落ちるでしょう。
脳内に無意味に音楽がループしているのがその証拠です。
私は眠たくなると妙なBGMが流れ始める体質なのです。時折記憶にない曲が流れてこのまま作詞作曲活動も出来るんじゃないかと思うのですが、如何せんそのまま眠ってしまうことからそれはかなわないと思っています。
マネだかモネだかはスプーンを片手に椅子に座りながら眠りに落ちて、イマジネーションを働かせていたという話を耳にしたことがあります。
私もそれを真似すれば何かしら創作が出来るかとは思いますが、面倒ですからね。やりません。
あと脳へのダメージも大きそうですからね。やりません。

どちらかと言えばシャワーを浴びている最中が最もインスピレーションが高まりますからね。
残念ながら浴室から3歩も出ると考えていたことの大半が抜けてしまうのでまともに文章にまとめることが出来ないのですが。
今回の日記も同じで、実際はもっと面白おかしくまとめられていた記憶があります。
しかしながら書き留めておかなかったことで上手いことまとめられず、今回の日記のように書きたいことが溢れてしまったと。
まぁ情報が多い分、閲覧者の人からしたら暇つぶしの材料になるかとは思いますし、何より文章量が多いというのは絵になりますからね。前回の日記のように支離滅裂にさえなってなければ、文章となっていればそれで良しです。

さて、長々と書く羽目になりました。
早く寝るつもりが書き始めてもう既に50分くらい経過してるでしょうか。
今日は大雪でしたからね。道路に雪が沢山残っている以上、早起きをしておきたいところですが、もうこれでは早寝早起きもクソもないでしょう。
先程の仮眠1時間半を糧として、残りの睡眠時間を謳歌したいと思います。
そろそろ私の脳みそが酸素をくれと訴え始める頃ですからね。因みに私は日記を書くことを無酸素運動であると今しがた考えました。多分違うと思うので聞き流してください。

今後面白い日記を書くために何かしらしょうもない企画も行うべきであると思うのですが、今回まだ何もしていないですからね。
折角ですから前回の日記で書けなかった"オーバーサイズを選ぶ持論"というものを目を瞑って書き殴ってやろうじゃないですか。


私が服を買う際、オーバーサイズを選ぶ理由として、本来ダイエットなどを理由に服を選ぶ際は今着ている服のサイズよりも1ランク小さな物を選んでダイエットの目標とする場合が多いですが、私の場合はお逆でして、オーバーサイズを好悪に有することでそれが損になるように因果律が働きかけるようになるんですyとね。
折角大きめのサイズを勝ったというのに、使えなくしてやろうという運メニの働きかけですか。それが私のダイエットを促進させてくれるというわけです。
今ちょっと目を開けましたが、それなりに文章になっているような気がします。
無茶苦茶ではありますが、読み取れないこともない。まさしくこの企画位の思った通りの理想の形となったと。
私自身ブラインドタッチは余裕ではありますが、如何せんたっちが我流でしてね。これは前からも何度も日記に書いていることではあるかと思いますが、10本の指全てを使用しないのでタイプミスが多いと。子会のこの企画、それが顕著に現れているなとよくわかりましたね。

もうだめだ寝る。
  1. 2021/01/20(水) 02:40:58|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

おげれつバーニングガッツ

私のスマホはもう駄目かもしれません。
アプリを起動しないと通知が来ませんし、何というかここに不具合を羅列するのも面倒なくらい状態が悪いです。
もういっそのこと買い替えてしまいましょうか。ですが、ここ最近大きな買い物をしてしまったので買い替えもあまり気が進みません。
何かしら改善策はないのでしょうか。教えて、詳しい人。

さて、今日の私はなかなかどうしてワイルドでした。
ワイルドというよりもズボラと言いますか、ただ単に社会の窓をずっと開けっ放しにしていただけなんですが。
開けっ放しになっていたと言っても、別に気付いていなかったというわけではありません。気付いていながらにしてチャックをずっと開きっぱなしにしていたのです。

何故ならばそれはチャックが壊れていたから。

壊れたチャックで一日を過ごしていた私。
噛み合わせのある歯の一番下の部分がなくなっていたからにして直そうにも開いてしまう。
ファスナーのスライド部分が上がりきっている状態で、噛んでいた歯が全て開ききっているもんですから、戻しようもないですし、結局応急処置としてクリップを針金状にし、開いた口を繋ぎ止めて過ごしていました。

社会の窓が開ききっているのもだらしないですが、それをクリップで止めているその姿も滑稽極まりないものです。
これ以上に面白い見た目はなかなかないだろうと、恥ずかしながらにして日記のネタになると思っていましたが、いざ言葉にまとめようと思ったら如何せん今回は調子が悪い。

とりあえず、これまでの話を要約しますと、"今日一日チャックが壊れたズボンで過ごしていたが、応急処置としてクリップで止めていた。しかしその姿もまたどうしようもなくみっともないものだった"という話でした。

他にも夕飯に使用するベーコンを購入しようと帰り道にショッピングセンターへ立ち寄ったものの、鮮魚コーナーで珍しいものを見かけたがためにベーコンを購入するのを忘れてしまったという話もありますが、面倒臭いので割愛します。
内容は大体お察しください。

壊れてしまったズボンは捨てました。
代わりのズボンも購入しました。
代わりのズボンはオーバーサイズを購入したのですが、何故オーバーサイズを購入したのかはまた今度にでも話しましょう。

今回はこれで終わり終わり。さっさと寝ましょう。皆さんも寝ましょう。
  1. 2021/01/19(火) 01:32:50|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

なたね油と鼓笛隊

この週末、籠城を決め込んでいた私でしたが、モスのポテトを食べるがために遂には家から外へと足を踏み出してしまいました。
しかしはこの外の世界への一歩、今思えば非常に重要なものであったと思います。

何故ならば車が恐ろしいまでに凍っていたから。
バリバリに貼り付いた氷を剥がすのになかなか手間取ったのを考えると、出勤前にこれで焦ることがなくて良かったと安堵しています。

さて、モスのポテトを食べに出かけた今回でしたが、実を言えば閉店30分前に出掛けたもので、出勤前でなくとも非常に焦りに駆られるものでした。
店に着く頃には既に店員さんが閉店準備をしており、ブラインドは全て下り、床は綺麗にモップがけがされている最中でした。
私は申し訳なさそうにして「まだ大丈夫ですか?」と入り口から顔を半分出して確認をします。
カウンターの向こうで若い男の子は怪訝そうな顔をしていましたが、モップがけをしていた女性店員さんは顔にもモップがけをしたかのような輝く笑顔で迎え入れてくれました。

閉店前なのに大変申し訳無い……嘗て私も小売店で働いていた経歴を持つ身であったので、こういった場合の心理は手に取るようにわかります。
閉店間際の閑散とした店内は既にお帰りムード。そこからスイッチを切り替えるのは並大抵の人間では出来ません。

私は手っ取り早く注文をし、折角綺麗にした床も汚さないよう雪道を踏んだ足をなるべく床につけずに歩き、店の片隅に位置するソファーでひっそりと出来上がりを待ちました。。
しかしその直後、若いとも中年ともつかない夫婦らしき男女が堂々と入店してきました。
彼らは悪びれた様子もなく、堂々と注文をし、汚れた足で堂々と店内を歩き回ります。

これを見てしまったらもう私の心情はどう収まりをつければ良いのかわからない。
彼らは客ですし、当たり前のことです。かと言ってこれまで最後の客だと思っておどろおどろしく店に気を遣って行動をしてきた私の立場はどうなるのかと。
お店からしたらそりゃあ気を遣ってもらった方が良いかもしれません。しかし営業時間というものがある以上、時間一杯まで仕事を務めるのが当たり前です。ですがそんな彼らからしたら私の心情なんて知ったこっちゃないでしょう。勝手に気を遣ったのはそっちじゃないかと言われるのがオチです。
あの瞬間、店の中で最も弱者であったのは間違いなく私。もっとお店に気を遣えと思っても、お店に何故気を遣わなければならないのかと思っても、どうあがいても言い負かされる絶望的立場にありました。

人間下手にへつらうのはよろしくないのかもしれません。
毅然とした、芯の通った態度が大事なのかもしれません。

しかしそもそも何故そんな閉店間際に向かったのか。
ルーズもルーズ、もっと余裕が持てたはずだと思われるはずです。
しかし私はその時とある作業をしていたのです。
結構大きめのフィギュアラックが届いたばかりで、それを組み立てるのに躍起だったのです。
気がつく頃にはもう遅い時間。作業を途中でほっぽりだして慌てて向かったというのが経緯ですが、これもまた私の都合。傍から見れば「もっと計画的に行動を起こすべき」の一言で一蹴されてしまうのでしょう。

今日のこの日、配達員さんから重たい荷物を受けるその瞬間から私は負けていたのでしょう。
この雪道の中、重たいフィギュアラックを持ってきてくれた配達員さんににこやかに「重たいものわざわざお疲れさまでした」と声をかけたのですが、言い終わる前にそっぽを向かれてしまったその時から私は負けていたのでしょう。

あの時実際私は配送時間の遅さに苛つきを覚えていました。
雪道で、尚且つ大きな荷物の取り扱いに四苦八苦していて仕方ないとは思う反面、まだかまだかと苛立ちを内側に孕んでいた末、漸くきた配送に大人の対応を見せた結果がこれです。

やはり人間は毅然とした態度で過ごすのが大事です。
私の人の良さを今回の日記でアピールしたいところですが、恐らく読んでいる人の目からしたら"はっきりしない軟弱野郎"という風に映っているでしょう。

そうです。
今回私は私自身を下げるためにこの日記を書きました。
所謂自虐というやつです。
日記のネタのためであれば自虐も惜しまない――そんな私を見て閲覧者さんの皆さんはより一層定次さんを好きになるのです!
  1. 2021/01/18(月) 02:39:45|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

エルサルバドルとかけまして、サンサルバドルと解きます。その心は?どちらもエルサルバドルでしょう。

天気が悪いから家から出ない……休みの日こそぐうたらと籠城をする……そんな考えは安直も安直。愚考の極みでございます。
しかし愚考だからって誰から評価されるわけでもないので私は今日一日家の中から出ることはありませんでした。

天気は晴れ。
しかし昨夜の大雪がたたってか、路面は悪路も悪路。生まれたての赤ん坊では到底足を踏みしめて歩くことも出来ないくらいの雪が積もっていました。
世間はコロナ禍で大騒ぎ。我が家の備蓄も別段困ったところでもない。
で、あれば今日一日現実から逃避して家でごろごろと過ごすに限ると決めて怠惰を極めました。

に、しても今日は本当によく眠れたと思います。
朝は10時頃に起き、13時までゲームをしたと思えば今度は17時頃まで再び布団で眠る。
人間よくぞここまで眠れるもんだと感心できるほどよく寝ましたね。

さて、それだけ何度も沢山眠れば人間夢を見るのは必然なわけでして。
今回私はこの爆睡の中で2つの夢を見ました。

一つは私のスマホに宅配の通知がきた夢。
私は今、明日と明後日に荷物が到着するように注文をしているのですが、如何せんこの大雪です。
荷物の到着が遅れるという通知が私のスマホに届くという夢を見ました。
私はそれを見て「あぁ、仕方ないよな」とがっかりしてその夢は終わりました。

あれは夢であったと私は思い込んでいるのですが、実を言えばまだ目を覚ましてからろくにスマホに手をつけてないんですよね。
夢かと思いきや、実は本当に通知が来ていたなんてオチが無いことを祈ります。

二つ目は味覇の話。
味覇ってあるじゃないですか。万能調味料のあれです。
というより味覇って変換で一発で出てくるんですね。流石というべきですか。
普段クソみたいな変換をするのに、この変換ソフトは妙なところだけ融通が利くものですからたちが悪いですね。

で、話を戻しますと、我が家には赤色と味覇と青色の味覇の2つを冷蔵庫に保存しているのですが、どういうわけか嫁はその味覇を蓋から開けず、底を缶切りのようなもので開けて使用していて、いざ私が使用しようとしたら中身が全部出てしまって使い物にならなくなってしまい、捨てざるを得なくなってしまったという夢でした。
勿論これは本当に夢なので未だに冷蔵庫の味覇は健在ですし、何より現実の嫁はそんなことをしでかすようなポンコツではありません。
ひとまず疑問に思えるのは、何故こんな夢を見てしまったのかということ。
味覇がそこまで私の日常に深く干渉してきているとは到底思えないんですよね。
確かに料理をする際に重宝しますし、先日ドラッグストアで青色の味覇を見つけた時には感動すら覚えました。
ですがやはり味覇が夢に出てくる動機付けにはならないかと。正直このチョイスには疑問しかありませんでした。

あー、何だかそろそろ集中力が切れそうです。
最近回線も重たい時が多いので精神的にもキレそうです。

先述のネタの後、この間見た夢の内容でも被せていこうかと思っていましたが、集中力が足りない故に見送りとなりそうです。
まぁ改まって書くほどとびっきりのネタというわけでもありませんからね。
別に無理をして書く必要もありません。どうせこのまま毎度毎度流されてお蔵入りするのが目に見えます。

まぁせめてお蔵入りをする前に供養のためかいつまんで今回の日記に書くとするのであればこんな感じでしょうか。

夢の中で私に子供が出来たのですが、その赤ん坊は無駄に小さく、手の平サイズであったというもの。
無駄に小さいとしても、ただ小さいだけであって健康面に問題はなかったので、私は父親として溺愛をしていました。
しかしながら実はその赤ん坊を産んだ母親は嫁ではない別の女性であり、そしてその父親も私ではなかった。
家族皆に祝福される中、その女性が紛れ込んでいたのですが、全くの赤の他人の赤ちゃんの親に何故か私はなっていたという夢でした。
夢の中でも現実同様、嫁は嫁の立ち位置にいましたので何とも複雑なものでしたが、何にせよ私にも子を想う人間性があるものだと気付かされる夢でもありました。
昔は自身以外に興味がなく、ドライを絵に描いたような人間でしたからね。よくここまで変わったものだと思いましたよ。

それにしても夢の中の赤ちゃん、もの凄くいっぱいおしっこを漏らしていましたね。
小便のしすぎで手の平サイズまでしぼんだんじゃないかってくらい漏らしてました。
人体の不思議ってやつですね。
  1. 2021/01/17(日) 02:51:22|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

リツイートの数だけ定次さんの靴下が3センチ丸まります

先日、股に貼り付いた金玉の袋をベリベリと剥がす際に一緒にブチッとした感触があったんですよね。
多分あれは誤ってチン毛を引き抜いてしまったんじゃないかなと思ってるんですが、妖怪チン毛散らしの真相はここにあったのかと、無意識に世界の理を一つ暴いてしまったような気がします。

現在時刻は3時21分。
ここ最近は夕食の後にうたた寝をしていたためにこんな時間まで起きていても全然堪えなかったのですが、今回は全く寝ていないためもの凄く眠たい状態で今この日記を書いています。
おまけに外の雪が凄まじいです。外の雪が凄まじいからって直接的に日記のモチベーションには関わってきませんが、何だか大雪を口実に日記を書くのを怠りたい気持ちです。

それにしてもこの大雪、先日の大雪と比べるとより酷いように見受けられます。
明日が仕事休みで本当に良かった。週末で良かったと安堵しています。

休みだからこそ、こんな遅くに日記を更新する羽目になってしまったのですが、やはり後回し後回しで物事を進めては駄目ですね。
あぁ、段々瞼が重たくなってきました。まるで小ぶりの力士がぶら下がっているかのようです。
あぁ、今にも眠ってしまいそう。今すぐにでも寝てしまいたい。しかしこんな駄々草な日記を投稿してしまっては日記を楽しみにしている人の期待を裏切ってしまうことになる。私の都合なので勝手ではありますが。
こんな形で日記を終わらすのであれば、せめて何かネタを考えたいところです。

そういえば最近"モルカー"なるものが巷で流行っているらしいですね。
私も少しだけ見ましたが、このご時世、唐突に何がトレンドとなるのか難しいものです。
故に私もそれに便乗してならって"モルカー"ならぬ"サダカー"というものを考えてみました。

プープー
。('*`。)。≡3

これで次のトレンド間違いなしです。
心置きなく寝られる。起きる頃には大炎上ですよ。

プープー
。('*`。)。≡3
  1. 2021/01/16(土) 03:38:02|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

マジカル妖精いんふぇるの[国内生産限定品]

定次さんの日記で笑ったらプライドが許さないという風潮、世の中にはあると思います。
しかしですね、低俗な笑いも受け入れられなければ人間息が詰まって生きられませんよ。
私の日記が低俗であるという根拠はありませんが、人間何事にも余裕を持って生きるのが大事です。


さて、私は今大変憤っており、非常にご機嫌斜めです。
そんなご機嫌斜めな状態から繰り出される今回の日記ですが、そもそも何が原因で憤っているのか。

それはネット回線が原因のこと。
先程私はちょっとの合間にゲームをしようと何回かプレイしたわけなんですが、毎度毎度回線が切断されてしまい、何一つとしてまともにプレイが出来なかったのです。
ここ最近おあずけをしていただけに、久々に楽しめるかなと思って臨んだ今回でしたが、今はゲームをするなと言うことでしょうか。
神の思し召しということであれば文句はありませんが、不条理が降りかかるとなると何とも受け入れがたいと思うものです。


あと特に私は見返りを求めるために他の住民の駐車スペースを雪かきしていたわけではありませんが、その実態を知っておきながらしれっと自分のところしか雪かきをしていない融通の利かなさに失望しております。
善意の押しつけは確かに迷惑でしょう。私も勝手に好きでやっていることです。しかし折角私が雪かきをしてさしあげたのですから、それに大して何かしら見返りをくれてもいいかと思うんですよね。
まぁあくまで私のおせっかいなので特に見返りを求めているわけではないのですが、何かしらあってもいいと思うんです。はい。


あとこんなことを書いたら特定されてしまうんじゃないかと若干不安があるんですが、今日シャワーを浴びている時、盛大に転んでしまいましてね。
足元に椅子があると思ったんです。そのまま腰を下ろしたら思ったよりも椅子が後ろに位置していて、そのまま尻もちをつくように転んでしまったんですよ。
幸い打ちどころが良かったので今は尾てい骨に鈍い痛みが残っている程度ですが、こうして人は命を落としていくのだなと生きていくことの厳しさを思い知らされたと同時に、この理不尽に憤りを覚えましたね。
何故私がセルフで椅子引きのような仕打ちを受けなければいけなかったのか。そしてそれが原因で何故私が近所迷惑なほどの地響きを轟かさなければならなかったのか。
私はひっそりと生きていきたかったのです。ならば毎日日記を書いて公開するなと。そりゃそうか。


とりあえずですね、人間余裕が大事です。
すぐに腹を立てるのは人間の悪いところです。
何事にも私のように余裕を持って生きるのが大事ですよ。


そういえば最近私は食後のうたた寝が原因で寝付きが悪くなりつつあります。
確かにうたた寝は悪いものであると自覚はありますが、食後の眠たさにこたつの包容力、この依存性から逃れるのはなかなか難しいものです。

以前は布団に入ったらすぐに落ちるように眠っていたのですが、今では"寝ることとは何か"と考えてしまうまでに寝るコツを忘れてしまいました。
昨晩も「どうすれば眠れるのだろう」と考えるも、考えることばかりが先行し、結局目が冴えてしまってなかなか寝付けませんでした。
考えを凝らしているその内に眠りこそしましたが、やはり以前のように落ちるように寝ることに憧れを抱きます。
今夜もまた夜がやってきます。というより既に夜ですが。
今回こそ眠るコツを思い出して、さっと寝付けるようにしたいですね。
  1. 2021/01/15(金) 01:27:36|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

ケツ毛リウム[アナログ]

アーユレディー!? (イエー!!)
ヘーイヘイヘイヘーイヘーイ (ヘーイヘイヘイヘーイヘーイ)
ヘーイヘイヘイヘーイヘイ (ヘーイヘイヘイヘーイヘイ)
ヘイ!! (ヘイ!!)
ヘイ!! (ヘイ!!)
ヘイ!(ヘイ!) ヘイ!(ヘイ!)
ウアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン(なめろうが通り過ぎる音)

学園天国って一度脳内再生してしまうとなかなか離れないんですよね。
何だかいやに離れないのが癪なので、毎度粘着を食らったらかき消そうと必死になるのが私です。
何しろ頭に残りやすい上に発動条件も緩いですからね。そりゃあ癪にもなりますよ。

こうやって特定のものに大してケチをつける日記というのも私の中では珍しい話ですけどね、あの歌詞を見て私は毎回思うんです。
美人の席の隣を願うのであればもっと欲を持つべきではないかと。
100万円くださいとお願いをするよりも1億円くださいとお願いした方が得じゃないですか。別に願うだけであればタダなんですから。
そりゃあね、自身の尺度から高望みをせず、淡い願望に思いを馳せるような考えで頭打ちとなるのが青春時代の良き考えであるとは思いますが、人間ですからね。生きている以上人間ですから高望みはするべきです。1億円どころか100億万円くださいってなもんです。

はい、今日の昼飯に私はカップラーメンを食べました。
最近のカップラーメンは即席でありながら消費者にお湯を沸かす以上の手間を求めてくる意識の高いものが多いです。
勿論その僅かな手間暇がカップラーメンのクオリティをより一層高めたのは否めませんが、日に日に作り方が複雑になりつつあるのはいただけません。
別に文句ではありませんが、私はその時代の傾向へのアンチテーゼとして、今日の昼飯にとある行動を起こしました。

それは"作り方を一切確認せずにカップラーメンを作る"ということ。

作り方が複雑になりつつあるといっても、程度で言えばねるねるねるねを作るより容易いものですからね。知育菓子より頭の悪いお昼ご飯です。
そもそもカップ焼きそばを作る際に、先にソースを入れてしまうような規模のミスさえしなければ、大抵のカップ麺はイメージ通りに出来上がります。私の場合は先にソースを入れてしまったとしても薄味として満足しますがそれはまた別の話。
先日の日記で麺類の茹で加減をいつも失敗してしまうような話をしましたが、そんな私でも作れますからね。いくら作り方が複雑になったとしてもカップ麺という範疇を超えることはないのです。
蓋を開けて小袋の数を確認し、お湯を入れる前に入れるか、後から入れるか、何分待てばいいのか、これらを意識するだけで自ずと出来上がるのです。
いつぞやは「お湯を入れた後に入れないでください」といったような表記のある小袋を見つけて憤怒の感情を抑えきれなかったことがありましたが、それはレアケース中のレアケース。
お湯の量は内側の線を見れば明らかですし、何分待つかは閉じた蓋に目立つように書かれている。いくつにも分かれた小袋にも手順がプリントされているので脳みそ空っぽにしてもそうそう失敗することはないのです。
わざわざ容器を持ち上げて、側面をくるくると見回し、成分表と作り方を見間違える手間は必要ないのです。
カップ麺という概念を持ち合わせてさえいれば猿でも出来る。それ故に作り方も何も見ずにカップラーメンを作ってみたのです。

チャーシューを入れ忘れました。

はい、こういったオチが間違いなく来ると閲覧者さんの皆さんはお思いでしたね。
違います。敢えて私はチャーシューを後から入れたのです。
確かに先にチャーシューを入れておけば肉の旨味がスープに溶け出して全体の美味しさが増します。
しかしですね、乾いたチャーシューというものもこれまたオツなものであると理解していただきたい。
スープに旨味が溶け出すということは、つまりはそこに旨味が凝縮されているということです。しかも食感も硬からず、柔らかからず、スポンジ状のシャクシャクとした食感が私好みであると。
更にそこに少しだけラーメンスープを吸わせれば、シャクシャクとした食感を内側に残しておきながらより一層味気を増やすことが出来ると。私はそれを狙ってチャーシューを後から入れたのです。
わかりやすい例を挙げるのであれば、天ぷらそばの天ぷらを先に入れるか後に入れるかの話です。
それがチャーシューに置き換わった、ただそれだけなのです。

だから私は決して入れ忘れたわけではないと。
美味しくいただくことが出来たと。残念ながら私の勝利であるというわけです。

昨日の日記、うろ覚えではありますが日記を書く前に駐車場の雪をかいてきたと話題に挙げたかと思います。
今更面倒臭いので前回の日記内容を確認することはしませんが、恐らく話題に挙げたかと思います。
挙げてなくともとりあえずは昨日の晩、夜中に雪が降っているのを肌で感じ、翌朝に困らないよう先に軽く雪かきをしました。
朝方車を出すのに手間取って遅刻をするのは避けたいですからね。賢明な判断であったと当初は思っていました。

雪をかいて日記を書き、歯を磨いて床に就いたわけでしたが、布団に潜った後、窓の外からパチパチキャンディーが弾けるような音が聞こえてきましてね。
何事かと窓を開けて確認したところ、雪かきをしていた頃にまだ降っていた雪がいつの間にかあられに変わっていたのです。
私は絶望を覚えましたね。
賢明な判断であったとぬくぬくしておきながら、車の雪下ろしをした直後であるということに気付いてしまい、本来であれば屋根に積もった雪がクッションの役割を担ってあられから車を守っていたのでしょうが、私はそれを取っ払ってしまった。良かれと思って取っ払ってしまった。
結果、私の大事な車へダイレクトにあられが降る羽目になってしまったと。
もう哀れ哀れですよ。深夜帯に一人雪下ろしをして、他の駐車場の車は白い帽子を被ったままで持ち主はすやすや。私はえっさほいさして一汗かいた後にパチパチキャンディーですよ。

ウアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン(なめろうが通り過ぎる音)
  1. 2021/01/14(木) 01:48:21|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

ウアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン(なめろうが通り過ぎる音)

家庭内では具体的な話題として出さず、「詳細は日記で読んでね」と下衆と皮肉を介して家族間の会話を助長する私ですが、我ながら狂気を感じますね。
ただ単に口下手なだけかもしれませんが、流石に嫁との会話も日記を介してとなると頭がおかしいレベルに感じます。
口下手ではありますが、話したがりな以上、振るだけ振って最終的に話してしまうのが私なのですが。
私に隠し事は出来ませんね。隠す立場として。

さて、先日から胃液がドバドバ出ていて辛みが深いのですが、多分原因は夕食に食べた海鮮スープであると読んでいます。
ブリのアラと昆布を出汁に中華風海鮮スープを作ったのですが、実はこのブリ、冷凍庫にかなりの期間眠っていた化石でしてね。
それも一度解答して汁にした後、再冷凍した化石なのです。
出汁として使用するだけならまだしも、私はその身も全て汁の具材として食べていましたので、多分それが原因なんじゃないかなと。
食べる分には美味しくないだけであって変な感じはしなかったのですが、味が悪くなる≠物が悪いというわけではありませんからね。本能的には体は拒絶しようとする代物だったのかもしれません。
それ故、この間の日記に書いたようにちょっとだけ戻してしまったのかもしれませんね。あれは食べすぎが原因だったと見ていましたが、もしかしたらこの汁だったのかもしれません。

しかし我ながら胃酸が沢山出るだけで済んだのは流石としか言いようがないですね。
恐らく常人であれば胃酸が沢山出るだけで済んだと思います。私だからこそ胃酸が沢山出るだけで済んだようなものです。
胃がパンパンに張って寝る時も苦しかったのですが、今となっては落ち着いて楽になっています。
何しろ今日の夕飯で飲み干す予定だったものを、身を案じて断腸の思いで破棄しましたからね。
まぁ残り1杯程度しかなかったので口惜しさもあまりありませんが。

汁1杯だけでも食べ物を粗末にするとは何事かとクレームがつきそうですが、腐っていたらそれはもう食べ物ではないでしょう。
寧ろよく活用できた方です。クレーマーには転じて褒めていただきたいくらいに。
腐った汁1杯にクレームをつけるくらいであれば、もっと社会的に問題になっている大量放棄について言及していただきたいですね。
まだまだミジンコみたいな規模の私の日記に文句を言う程度のスケールしかないという証拠ですよ。きっと。

さて、先程は食後についうとうととうたた寝をしてしまい、気が付いたら3時間半も寝ていました。
やろうと思っていたことが何もかも出来ず、しかも外を見たら結構な雪が積もっているという始末。
先日私はうたた寝をした結果、夜に寝付けなくなってしまい、最終的に寝坊を恐れて夜通し起きていたという体たらくを見せました。

今回も同じようになってしまうのでしょうか。
まだ雪がしんしんと降り積もる深夜帯、風呂上がりの体で無駄にせっせと駐車場の雪かきをして足掻いていましたが、この足掻きは翌朝報われるのでしょうか。
前回と違って水分を多く含んだ重たい雪でしたからね。先に落としておけば多少は楽にはなるかと思いますが、まぁ朝方どうなっているかですね。
全ては天候のままに。乞うご期待!
  1. 2021/01/13(水) 02:08:01|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

ハンペンリダイレクト

さっきまで日記を書く気満々だったんですが、つい今しがたやる気がなくなりました。

書き物を言うものは筆が進むほど楽しいものであると私は思うのですが、前回の日記なんかは時間に余裕もあってかいやにつらつらと御託を並べていましたね。
それだけ私は日記を書くという行為に楽しみを覚えていたということです。

しかしながら今となってはそのドーパミンも底を尽きてしまい、もうさっさと切り上げてしまいたいと思うばかりです。
何しろそこまで面白いと思える日記のネタが今回手持ちにありませんからね。
まぁ話題として強いて挙げるのであれば、一人リビングで大人しくゲームをしていた時の事、天井から"ブッ、ブゥッ"って音が聞こえたんですよね。

私の住んでいるアパートは割と防音性に優れているかとは思うのですが、壁や床伝いとなると振動で伝わるのでしょうか。
明らかに屁の音だったんですよね。
家具をずらしたりだとか、何かものを落とした時なんかもそういった音は聞こえますが、明らかにその手の音ではない。況してや放屁のプロとまで言われる私にとってはこの音は明らかに屁であると、そう感じ取れました。

特に関わり合いがあるわけではないですが、ご近所さんの尊厳を守るために具体的な情報は公開しませんが、意外とこの手の音も下の階に聞こえるものなのだなと。
気をつけようとも思いましたが、どうしようもない話なので気をつける体でこれまで通り過ごそうと思いましたね。

さて、欠陥を補えば完璧な人間とも言える私ですが、その大きな欠陥の一つとして方向音痴というものがあります。
これは先日から北海道に来ていた友人夫婦を今日空港で見送った際の話なんですが、まず私の方向音痴というものはあまりにも度し難いものでしてね。
建物に入って出る時には自身の方位磁針がリセットされるという感覚があり、最早周囲からも呆れられているレベルだったりします。

今回もそんな方向音痴が炸裂するという話なんですが、空港で落ち合う際、先に着いた友人にLINEで現在地が記されたマップの写真を送ってもらったんです。
私は空港に到着後、それを見て「よしきた了解」と迷わずそのマップの先に向かったんです。

うん、真逆でした。
逆側に着く頃に漸く気付いて慌てて戻り、無事落ち合うことが出来ました。
マップを見てそれがどこであるかという認識は出来るんでしょうが、方角から判断するのが下手くそなんでしょうね。
道を覚えるのは出来るのですが、理屈より先に直感で体が(間違った方向に)先走ってしまうタイプの人間なんでしょう。

現状何も不自由はありませんが、思い返せば待ち合わせ場所などに着くまでになかなか苦労をしていた経験もあったように思います。

もう私の進む道が私の目的地ってことで良いじゃないですか。
それで世界は平和になるのです。
  1. 2021/01/12(火) 02:02:48|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

口座番号を、ン入力してください【うさぎさんアtm】

腹が痛い。気持ちが悪い。今にも吐きそうと言うよりも先程少し出た。風呂場で咳き込んだらオエッと。
そんな今を過ごしているのが私です。

原因は勿論食べすぎ。
それも自身の食欲から犯した過失ではないのでたちが悪いです。

今日の夕飯はパスタだったんですけどね。
私は甘めのナポリタンを作ろうと思ってその腕を奮ったわけです。
しかし実際のところ作っている最中でケチャップが無いことに気付き、結果として何かよくわからないあんかけパスタみたいなよくわからない何かが出来てしまったんです。
故にパスタ自体の食感は損なわれ、安い袋麺を煮込んだような美味しくもないものを食べる羽目に。
実質ソース自体は悪くはなかったのですが、前述にもある通り、パスタとは遠く離れた食感がその不味さを際立てていましてね。
しかも意気込んで作った以上、量も結構なものだったのです。

よって私は残飯処理をすることになったと。
夕食より少し前に食べたコンビニのホットスナックも裏目に出たでしょう。そもそも裏目もクソもないですが。

夕食前にホットスナックを食べるなんて見通しが持てていない証拠ではありますが、漸くの初詣の帰りでしたからね。体も冷え切っていたわけです。そりゃあお腹も空きますし、温かいものも食べたくなる気持ちもわからんでもないでしょう。
因みにですが、今年のおみくじは中吉でした。まぁ悪くはないでしょう。久しく大吉が出ていなかったので――と言いたいのは山々ですが、おみくじの結果は望んで得るものでもないでしょう。

話は戻って料理の話。
私自身いよいよパスタ含めて麺類の料理に関して才能がないんじゃないかと思い始めました。
と、言うよりかは以前より周囲から示唆されている部分ではあったのですが、如何せんレシピ通りに作っても、どうしても芯が残るか柔らかくなってしまう。
嘗て私が一人暮らし時代に引き起こした"白い脳みそ事件"から始まり、これまでカップ麺を除いてまともに美味しい麺料理を作れた覚えがありません。
※白い脳みそ事件とはフライパンでそうめんを茹でたらしわくちゃのクソマズ牛乳プリンが出来上がった事件である

私自身、何故だかわかりませんが周囲から料理ができる人であると認知されているのですが、それはあくまで"味覚と創造性が優れている"がために食べ物を作ることができるだけであって、実際レシピに伴った料理というものは上手く出来た試しがありません。
故に麺料理に至っては直感で作れないものとし、上手く作れないと。
まぁ俗に言う「目分量で料理をする人」ということですね。よくある男の料理の範疇でしかありません。

嫁は既に私が麺料理に向いていないことを知っているので、麺料理についてはなるべく触れさせないように立ち回るようにしています。
パスタを上手に茹でられるようにわざわざ寸胴まで購入したのもこれが一つの理由だったりします。
今回のパスタ料理で汚名返上としたいところでしたが、流石にこれではもう諦念せざるを得ないかと思います。

私はここに宣言しましょう。もう麺料理は無理であると。
まぁ今回学習する部分もあったので、恐らくまた懲りずに挑戦するかとは思いますが。
人間探究心、挑戦心は大事です。くじけたら負けだぞ。

話は変わって、今日の朝方、とある夢を見た気がします。
それはあの有名なお菓子"かわりんぼ"に代わるお菓子をどこぞのコンビニで見つけるという夢。

閲覧者の皆さんは"かわりんぼ"をご存知でしょうか。
それは持ち手の柄の部分がガムになっている棒飴であって、表裏で飴の味が違う。一緒に舐めたら味が変わるというのを謳い文句とし、そして最後飴の中にはラムネが入っているというよくばりセットを絵に描いたような駄菓子です。
値段も50円くらいと記憶していますが、これが私の大好物でしてね。残念ながら今では発売停止となっているので手に入れられなくなってしまったのが非常に悔やまれます。

この今でも渇望するが忘れかけていた駄菓子を今になってどうして夢として見てしまったのか。
その理由は定かではありませんが、夢の中で見たその駄菓子は紛れもなく形状はかわりんぼそのもの。
強いて違う部分を挙げるのであれば、パッケージが違うこと、そして何故か内容物に対して包装が大きすぎるということ。
夢の中で私はそのセンスのないパッケージデザインを見て購入を躊躇していて、結局そのまま目を覚ましてしまったのですが、本当に何故今になってこんな夢を見てしまったのか。

まぁ結局得るものも何もない話なのでこれで終わりではありますが、こんな夢を見たという話を今回したかったわけでして。
閲覧者さんの皆さんにかわりんぼを用意できる人でもいたら是非とも恵んでほしいものです。

話は変わりまして次の話題。
今回は何だかネタが豊富で、尚且つ余裕もあるので豪華3本立てです。
お腹の調子を考えると余裕がないようにも思えますが、時間はあるのでまぁこのまま続けます。
実際この話だけ翌日に回して次回の日記の尺を稼ぐということも可能ではありますが、日記のネタもまた一期一会ですからね。
ネタを溜めておいて、結局デッドストックとしてボツとした経験も記憶に新しいです。
書ける時にさっさと書いておくというのもこれまた一興というところでしょう。

今日、私は初詣の帰りにアダルトショップへと足を運びました。
嫁を車に残し、一人成年コミックを物色しに店に入ったその姿、是非とも勇姿として目に焼き付けてもらいたいものです。
さて、そんな私の趣味ですが、今回物色に向かったのは良いとして、如何せん初っ端からお腹が重たい状況でして、入って早々青木まりこ現象が発現したわけです。

私は陳列棚を物色する際、まずは作者を見て、そして次に背表紙の作画を見て、そして最後に気になれば手にとって表紙と裏表紙と帯を確認、タイトルセンスと照らし合わせて購入を検討しています。
しかし今回初っ端から発現した青木まりこ現象。とてもではありませんがまともに物色できるはずもなく。
腹痛を抱えたまま苦悶を表情に浮かべ、作者名だけずらっと確認した後に結局すぐお店を後にしました。
多少気になるアイテムはありましたが、買うに足るかどうか一発で判断できる作品はなかったと信じ込み、急ぎ帰路へと就いたわけです。

野暮用があったのでコンビニに立ち寄って、自宅は目の前ですが折角なのでトイレを借りることに。
皮肉にも成人向けコーナーに狭まれたトイレの入口は奥まっていて通りづらく、何てことはないですが私を拒んでいるようにも見えました。

最近のコンビニのトイレは管理が行き届いていて、綺麗なお店も多いです。時折この世の地獄のような状況に陥ったトイレに鉢合わせることもありますが、それはまたレアケース。
全体的に綺麗に管理されていて、便器もウォシュレット付きの場合がほとんど。本当にありがたい時代になったものです。

しかし今回私が入ったトイレは何とウォシュレットなし!
まさかのウォシュレットなし!ただの暖房機能付きの便座のみ!
多目的トイレを彷彿とさせる引き戸と綺麗な外観に対してまさかの暖房機能付き便座のみ!
ウォシュレットなしでは生きられなくなってしまった私にとってこの便器ではうんこが出来ない!出来ないこともないがモチベーションが上がらない!

結局我慢してお家でぶりぶりしました。
今でもあるんですね。綺麗な外観に大してウォシュレットが付いていないトイレって。
お尻は洗い流してから拭き取りたいですからね。今の時代のお尻のあり方です。
  1. 2021/01/11(月) 02:11:00|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

右腕を動かすコツ

最近アクセス数の伸びが非常に悪いです。
私は非常に悲しいです。

「日記の更新頻度に怠けが見える」というような意見が寄せられているように勝手に思い込んでいるのですが、そもそも毎日更新なんて私が勝手に決めていることであって、閲覧者さんの皆さんが決めることではなく、この下衆と皮肉の中のルールは私自身が絶対なので何時に更新しようが、何日休もうが勝手なのです。
提供されているサービスが一定以上の水準に達すると、これまでの常では物足りなく感じられるというのは人間の悪いところです。傲慢というやつです。
毎日更新している分、毎日日記が読める分ありがたいと思うべきなのです。

さて、ここで一つ下衆と皮肉の勝手な理不尽ルールをお教えしましょう。
私はこの日記を閲覧する人に対しては"閲覧者さん"、"読み手"といった呼称を設けているのですが、それとは別に"閲覧者さんの皆さん"という棲み分けがあるのをご存知でしょうか。
この"閲覧者さんの皆さん"というのは私が第三者に向けて最も使用する呼称なのですが、この回りくどい呼称は実のところ誰に対して指しているものではなく、そもそも第三者に向けてというのも怪しい、私自身の中で作り出した架空の閲覧者に向けての呼称なのです。
それ故に自由に罵ることが出来ますし、今回の日記のように冒頭から好きにでっち上げることも可能です。

紛らわしいし、何より面倒臭いって?
確かにその通り。しかしながらこれまで読んでいて"閲覧者さんの皆さん"という響きに違和感を覚えていた人も少なからずいたはずです。
そもそもこんな勝手なルールがあるのは知る由もないので憤りすら覚えるかもしれません。

しかし今までの日記を全て読み返すと、やはり"閲覧者さんの皆さん"とそうでない呼称では私の日記上の態度が一目瞭然なのです。時間がある時、気が向いたら読んでみてね。

私の夢をお教えしましょう。
それはWikipediaに掲載されること。そして公共の場で周囲から「今回の下衆と皮肉を読んだ?」と女子高生が話題に挙げているのを耳にしてほくそ笑むことです。もしくは周囲から私に対してオススメの日記として話題に挙げられ、適当にいなし、その後これまたほくそ笑むことです。
Wikipediaには私自身の名前を、そして下衆と皮肉も掲載されたのであれば、是非とも今回のような閲覧者さんの皆さんという補足を載せてもらいたいというのが夢なのです。

夢というよりかはそうすればわざわざ日記内で前置きをする必要がなくなりますからね。
前置きって面倒ですし、何よりネタバレに繋がるので面白味が減るんですよね。
外部サイトに補足があればクレームが有ったとしてもそれが証明となりますし、良いことづくしです。

夢というよりかは理想ですよね。
あまりにも自己都合過ぎる気がします。
でもそういった考えも私らしいでしょう。そうでしょう。
  1. 2021/01/10(日) 14:44:37|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

埋没毛のバラード

睡眠のリズムが不協和音を奏でているような気がします。

昨日の大雪、私は翌朝の遅刻を恐れて眠ることが出来ずにいました。
厳密に言えば夕食後に2時間半くらいうたた寝をし、シャワーや日記などをした後に布団に入ったのですが、一回寝てしまったからかなかなか寝付くことが出来ず、外も何だか風が強いですし何だかんだで起きたまま一晩を過ごすこととなったのです。

何しろ風が強いと思って外を見たら凄まじい雪でしたからね。
先日の豪雪、閲覧者さんの皆さんにとっても印象強かったでしょう。
夜中にその雪の積もり様を見たらそりゃあもう不安はもう拭えないでしょう。
車の雪下ろしをして、駐車場の雪かき、そして朝方の通勤ラッシュは少しでもタイミングを見誤れば渋滞に巻き込まれて即遅刻。
挙げ句、ここ最近のアラームの不具合と来たものです。起きていた方がマシだと判断した結果でした。

お陰で午前中の仕事はアドレナリンがドバドバ。
午後に至っては食後の血糖値上昇で半分眠った状態で仕事に臨む羽目となりました。

今回のことから人間はやはり睡眠が大事であると、そう思い知らされましたね。
かと言って、仕事から帰ったらその日はすぐ寝たわけではなく、30分程仮眠だけとって遠方からはるばる北海道までやってきた友人に会いに出掛けていました。
で、友人との楽しい会食後に家に帰ったらすぐに寝たかどうかと言うと、それもまたそうではなく、気になっていたアニメを1クールぶっ通しで観てしまったわけでして。
気が付いた頃にはもう6時ですよ。朝日がこんにちはしている時間帯に布団に入る羽目となりましたよ。

で、結果今私は不調であると。
不調と言っても風邪気味といったそういった不調ではなく、何と言いますか、脳みそに酸素が足りていない状態なわけです。
朦朧とまでは言いませんが、もやもやした状態で過ごしていると。

でもそうであればそもそもこんなにはっきりとした日記は書けていないんじゃないかと。
そう思えばただ単に怠惰が体を蝕んでいる、ただそれだけなんじゃないかと。
これでは誤魔化しきれないですね。とりあえず以下内容は頭が回っていない感じで書いていきたいと思います。

眠いなかで書く日記は、別に眠いわけではないんですが、どうしたもんかよくわからないんですが、今の時間は夜の8時近くですからね。
もう夜ですよ。
本来の時間に書く日記は既に過ぎているわけで、この時間帯に日記が投稿されているんじゃないかと読んで閲覧しに来ている人にとってはタイミングをずらされて困っているじゃないかなって。

今回書いている日記は別に内容があるわけでもないですし、そういえばまだあまりご飯も食べてなかったです。
これからご飯を作って食べようかともいいですが、もうこれならば癪ではありますがコンビニかなんかで済ませてもいいじゃないかなって思っています。

パスタを作る夢を見たんですけどね。
パスタを作るための鍋が今無いんですよ。冷蔵庫の中でスープと一緒なんです。
スープを冷やすよか温める前提ではあるんですが、食べ損ねたものでして、ついでに食べるのもありかなって思ってます。

今夜はよく眠れるんじゃないかなって。
でも時間通りに寝たいなって。

そう言えば初詣いってないなって。
明日行ってもいいかないいよねー。
  1. 2021/01/09(土) 20:25:30|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

【再pick up!!】おじさんの乳搾り動画

残り少ないスキンクリームをチューブから出すとするじゃないですか。
すると残り少ないからか空気が混じって勢い良く飛び出すじゃないですか。
添えた指をクリームが飛び越えていくじゃないですか。
無駄になるじゃないですか。
悲しくないですか?哀れんでください。

現在時刻は0時48分。下衆と皮肉時間で言えば24時48分です。
日記を書き始めるにしては早い時間帯だと思いませんか?
そもそもこれまでが遅くに書きすぎたのです。
本来であれば日記というものは24時になる前に書き終えるもの。言うならばシンデレラなのです。
それを私は見窄らしい格好のまま舞踏会に居座り続け、カボチャなんかも煮付けにしちゃうレベルで厚かましく日記を書いています。
親切な魔女さんなんてそのまま義母として扱ってやりますよ(?)。

王子母「母です」
シンデレラ母「母です」
魔女「母です」
大いなる海「母です」

王子、シンデレラ、定次さん「???」
閲覧者さんの皆さん「???」
定次さん「


人類いつかは進化したAIに色々と乗っ取られるという話をよく耳にするかとは思いますが、今日はそんな未来はまだまだ先であると思えるような出来事がありました。

お茶を買おうと仕事中に自動販売機に向かった時のことです。
購入予定のお茶の値段は150円。財布の中には500円が1枚と50円が1枚ありました。
これを500円で購入してしまっては50円玉が2枚になってしまうと私は思い、コンビニでおつりを少なくする要領で550円投入しました。
別に50円が2枚になってしまったとしても問題はないのですが、どうせ同価値であるなら100円数枚と50円1枚の方が気持ち的にすっきりするじゃないですか。
それ故に今回150円のお茶を購入するために550円投入したのです。

しかしながら返ってきたおつりは100円が3枚と50円が2枚。
こいつ頭悪いなって。
折角気を利かせておつりを100円玉のみで済ませてあげようとしたというのに、わざわざ50円玉で返してくるなんてこいつ頭悪いなって。

そりゃあね、実のところを言えば投入した貨幣を元として、それに上乗せしておつりを返すというメカニズムになっていたり、もしかしたら100円玉が足りていなかったという部分を思えば頷けますよ。
しかし私は幅を利かせてほしいと思って今回550円を投入したわけです。

自動販売機にそこまでのことを求めるなとも思われそうですが、そういう話をしているわけではありません。
そこまでしてもらっていて未来が実感できるという話を私はしているのです。
で、あればAIが人類を牛耳る世界はまだまだ先であるなと、そう実感したという話だったのです。
  1. 2021/01/08(金) 01:27:54|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

【pick up!!】おじさんの乳搾り動画

最近何だか箸離れが進んでいるような気がします。
スプーンで食べた方が合理的だという考えが先行しているのか、スプーンをよく使うようになり、自分自身もしかしたら幼児退行が進んでいるのではないかと考え始めました。
でも実際これはケースバイケースであって、別に幼児退行しているわけではないと思います。
多分これは思い過ごしでしょう。アイスクリームは箸では食べられませんからね。

だからどうしたって話ではありますが、単に尺を稼いだだけです。
ちょっと思ったことを文字に起こす――それこそが日記本来のあり方でしょう。
なので別段何かしらを咎められるつもりは到底ありませんし、実際幼児退行していたらしていたで面白い話でしょう。
その内この日記の語尾が"でしゅましゅ"と気の抜けたようなものに変わり、挙げ句"バブバブ"だけの文章になりますひょ。

では実際"バブバブ"だけで日記を書いたらどうなるか、実践してみましょう。

バブバブ。
バブバブバブ。バブバブ。
バブバブバブバブ、バブバブ。


↑【バブバブ】↑

バブバブ。バブバブバブ、バブバブ。


唐突ですが今朝方寝坊した話をします。
文字通り、今朝方私は寝坊をしました。遅刻したかどうかはギリギリだったので正直わかりません。
原因はアラームが鳴らなかったであろうこと。鳴ったとしても切った後ですぐに寝落ちしてしまったことです。

最近私のスマホの調子が悪いんですよ。
正直買い替えても良いかとは思っていますが、如何せんコレクションにコレクションを重ねたデータコレクションを失うのではないかという考えと、今はあまり財政的に芳しくない状況であるという理由で躊躇いが発生しています。
今我が家はコロナ禍における財政難で無料回線のインターネット代も払うことが出来ないくらいですからね。
なのでもう少し重大な問題が発生しない限りは購入を保留しておきます。問題が起きてからでは遅いですが、まぁ一種の賭けです。

話を戻しますが、寝坊をしたことで折角用意しておいた朝食を食べ損ねてしまったんですよね。
厳密に言えばお家で食べられず、職場に持ち込む羽目になったと。
しかし今回用意していたのはコンビニで購入したチーズバーガー。それもチーズが沢山入っているというのを売りとしているちょっとお高いチーズバーガーです。
別に職場で仕事中にもぐもぐするのは問題ないのですが、如何せんこの手のものはレンチンありきでしてね。
事務所にレンジはありますが、流石にレンチンして堂々と食べるのは気が引けるわけです。コソコソ食べてこそなんです。
仕方なく冷えたチーズバーガーをそのままもそもそと食べたわけですが、レンチンありきのチーズバーガーの味気ないこと味気ないこと。
元々冷蔵保管で冷やされていたものであって、バンズはぼそぼそ、パテはかちかち、肝心のチーズも美味しくない。

いやね、確かに寝坊をした私の自業自得ではあるんですが――うん、私の自業自得です。
でも、言うのであれば、もっと美味しい状況でこのハンバーガーは食べたかった。ただそれだけです。
私はもっと美味しいハンバーガーを食べたかった!

\ファミリー!!/
  1. 2021/01/07(木) 02:19:44|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

折れたスプーン(de)パクパク

私の嫌いな食べ物をお教えします。
それは柿、甘酒、そして栃餅。あと色々あります。

そして今回の日記の話題はその中でも栃餅に関係して豆餅についてのこと。
正直"餅の中に何かが入っている"程度の共通点しかなく、開始早々、それも新年早々嫌いな食べ物であると公言された栃餅はとばっちりなような気もしますが、嫌いなものであることに違いはないので別にいいでしょう。

因みに甘酒が嫌いなのは酒粕が苦手であるから。
酒粕と言っても一概に食べられないわけではなく、甘酒に関してはあののどごしの悪さ、そして酒粕や麹をもろに体にぶち込んでいる感が苦手なので嫌いな食べ物というわけです。食べ物というよりかは飲み物ではありますが。

柿に関しては言わずもがな。私の嫌いな食べ物の代名詞とも言えるでしょう。
生まれてこの方、そして今後一切全身体機能から拒絶されるべき存在であると認識しています。

何だか嫌いな食べ物ランキングみたいになってしまいましたが、今回は豆餅の話。
今日の夕飯は、昨年、嫁の実家送られてきた豆餅を焼いて食べたのですが、正直私達は豆餅を食べることに気乗りしていませんでした。
他に送ってもらった大量の餅の中に混ぜられていた豆餅。これをどうにか処分しなければという気持ちで今回焼いて食べたわけです。

話を戻しますが、私が栃餅を嫌いな理由の一つに風味があり、また、別の理由として餅単体で食べたいというのに、異質な存在が紛れ込んでいるという考えがあります。
豆餅に関しても同様、純白な餅の中に食感の違う不純物を入れるなんて考えた人はどうかしていると私は思っていました。
実際焼いて食べても思った通りで、もちもちふわふわの餅の中に粉っぽい豆の食感が邪魔をしてきました。
もしかしたらと思って食べた一口目でしたが、やはりこいつも予想の範疇を超えてこない存在であったかと、所詮は混ぜものであると思い二口目を食べた矢先でした。

――ッ美味い!?

表面のカリカリと中のふわふわの食感、そして豆を炒ったような香ばしさと甘みが意外性を醸し出し、先程までの低すぎるモチベーションを覆しました。
アウェーの観客が一気にファンへと変わる瞬間を私は口の中で体感しました。
嫁の焼き加減も良かったのかもしれませんが、正直豆餅がここまで強みを見せるとは思っても見ませんでした。

今後はまた気まぐれに購入を考えても良いかもしれない。豆餅への先入観がなくなり、抵抗がなくなった瞬間でした。
基本は通常の白餅を主流として購入するので今後も滅多に手を出すことはないでしょうが、また気まぐれに購入を考えても良い――そんな風に思った夕食でした。

アウェーで観客を魅せることがあっても、所詮サポーターの推しは変わらないのです。悲しいものです。

そう言えば先程からこの日記を書きながら即席カップライスを寝室で食べているのですが、臭いがやばそうです。
これから寝るために寝室を使うというのに絶対これは何か言われるやつですね。うーん、南無三。
  1. 2021/01/06(水) 01:30:36|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

エンジョイ!!ゲムボイ!!

短い正月休みが終わりました。
コロナの影響で特にすることもなく、あっという間の2021年の正月でした。

今回は土日のタイミングが三が日にもろ被りしてしまい、暦上5日しか連休がなかったのですが、閲覧者さんの皆さんはどのように過ごしたでしょうか。
私はどこにも出かけないことを良いことに、折角なので不摂生をしてみました。
不摂生と言っても大した話ではなく、単にヒゲを剃らずに伸ばし続けたというだけでしたが、たった5日ヒゲを剃らないだけでこうまでも見窄らしくなると改めて実感しました。

それにしても今回何故ヒゲを伸ばしたのか。
これは剃るのが面倒臭かったという理由だけでなく、もう一つ考えがあってのことだったんですが、休み明けにまとめて剃ったらどれだけ気持ち良いか試したかったんですよね。
実際今朝方剃った時には凄まじい轟音とともにシェーバーが唸りを上げて更地へと変えていったんですが、何とも言えない快感でした。
この何とも言えないという意味合いは"とても"という意味合いではなく、"言うほどでもないがそれなりに"という表現が的確でしょう。

いつか暇が出来た時にオシャレにヒゲを伸ばしてみたい願望があるのですが、如何せん私の嫁はヒゲ自体が嫌いでしてね。
今後ファッションとして伸ばす機会はそうそうないでしょう。
そして今回休みの期間中伸ばしていたのもよく咎めずに我慢してくれていたと思います。
ただ単に呆れていただけかとも思いますが、ありがたい限りです。

――何だか部屋が屁臭いです。

私一人日記を書いているこの寝室で、今しがた一瞬だけおならの臭いがしました。それも臭いやつ。
こいた覚えはないんですが、一体この悪臭はどこからやってきたのでしょうか。

出どころの不明なおならと言えば、嘗て私は小学生時代に何もおならをしていないのにおならをしたと容疑をかけられ、必死で弁解をするも、とある女子に「したつもりじゃなくても知らない内に出るおならもある」というパワープレイで強制的に犯人に仕立て上げられた過去があります。
未だに私はそれに関して根に持っています。絶対に許さない。

濡れ衣と言えば同じく小学生時代、音楽室に置かれていた指揮者台の上に鼻クソが擦りつけてあったのですが、それについても私に容疑がかけられた経験があります。
こう思うと私は清潔感がなく、尚且つ信用もされていなかったことがよくわかりますね。非常に悲しい限りです。

まぁ実際さっきからこの日記を書きながら屁をこきまくっているのですが、さっきの悪臭については全く見に覚えのないものでした。
私の屁でかき消すことが出来たかとは思いますが、このままでは嫁から疑いがかけられるのは避けられません。
先程の屁の臭いは私のものではないということを証明するには一体どうすれば良いでしょうか。
とりあえずもう一発屁をこいて寝るとします。
  1. 2021/01/05(火) 02:05:54|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

マーシャルディスタンス2012

私はコロニーの中で過ごしていました。
人種も違えば文化も違う、老若男女が共同生活する広い空間の中で私は過ごしていました。
階層は3つ。ドームのような広く、そして真っ暗な空間の上に3つのフロアがあり、私が過ごしていた場所は一番下の階層。わかりやすいように1Fとしておきます。
別段どのフロアにどう住んでいようがカースト制度のようなものはなく、強いて言うのであればそれぞれのフロアで仲間意識があった程度でしょうか。

1Fにある大衆的なダイニングで忙しく動く欧風の女性、その傍らで談笑する私達。
雰囲気で言えば主人公グループのような平穏さがそこにありました。
何を話していたかは覚えていません。印象に残っている人もその女性と無精髭を生やした浅黒いおじいさんくらいでしょうか。他にも子供達や肝っ玉が座っていそうなおばさんもいたでしょうか。如何せん夢なものですからうろ覚えでしかありません。

賑やかに談笑をしているところ唐突にシーンは変わり、場所はコロニーの裏に位置する山とも崖とも言えない荒れた土地。時間帯は夜だったでしょうか。空に月や星が光っていた覚えがあります。
この裏手の山はどういう仕組みかわかりませんが、立ち入るとその者に向かって空から隕石が落ちてくるようで、そのシステムを巡ってか、斉藤洋介に似た悪党が他の組織と争っていました。
斉藤洋介似の悪党は"マーズ・アタック"に出てくるような光線銃で他の人間の体を塵も残さず消し去り、自身も何かを悟ったかのように消えました。

どういう視点で動いているのかわかりませんが、視点はまたダイニングに戻り、事態は急変。もの凄い地響きに皆が慌てふためいて何事かと騒ぎ立てています。
どうやら争いのあった場所に隕石が落下し、更には3フロアの下にあるだだっ広い空間に凍結していた川から水が大量に流れ込んできたとのこと。
またたく間に浸水し、凍えるような水は今にも1Fに届きそうな勢いで水かさを増していきます。私達は慌てて荷物をまとめて階段を駆け上がり、2Fへと向かいますが、2Fの住人は中国系やベトナム系のアジア人が多く、大げさだと言って私達の忠告を耳にせず、逃げることを阻んでいました。しかし既に水浸しとなり、尚も増え続ける水を見てすぐに皆で外に繋がる3Fへと逃げました。
ただ、3Fの非常口まできたのは良いものの、何故か扉が開かず、袋小路に。すぐ側まで迫り上がってきている水に為す術もなく、踊り場で呆然と立ち尽くしているところ、ここで私が大きな花火を数発、山側の壁に打ち込んで穴を開けたところ、山に踏み入って隕石を降らせ、そしてこの扉を破壊し、外に出ようと閃きました。

そして実行して上手いこといって脱出できてハッピーエンド。初夢はこれで終了です。

現在時刻は26時20分。
もう寝なければならないので途中面倒臭くなって端折りましたが、我ながら映画っぽい壮大な初夢が見られたので良かったと思います。
明日からまた仕事が始まります。嫌です。面倒臭いです。これまでが夢であって、起きたらまた30日になっていないでしょうか。
え?起きたら2021年12月30日ってオチも有りかって?それはそれで嫌だなー。
  1. 2021/01/04(月) 02:26:14|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

いつまでクリスマス気分に浸ってんの?

閲覧者さんの皆さん、初夢は見ましたか?
私は見てないです。くそが。

それだけ熟睡していたんでしょうけれども、やはり日記のネタとして書きたかっただけあって昨日の時点で夢を見たかったですね。
恐らくは覚えていないだけなんでしょうけれども、夢は現実に引きずり出してこそ夢ですからね。はっきりと覚えている状態で目を覚ましたいものです。

さて、現在時刻は26時。今回から時刻は30時間形式で数えていきたいと思います。
今回の日記については夢に全て委ねていたので、正直書くことがありません。
"初夢を見なかった"という事実に関してどれだけでも書けるかと思いますが、正直モチベーションが上がりません。
原因は新年早々からゲームばかりやっているからです。
初詣にも行っていません。神様に挨拶もしていませんし、おみくじも引いていません。
ここ数年私は大吉以上を引いていませんのでそろそろ結果を出したいところではありますが――しっかしあれですね。コロナの影響でこうまでも生活スタイルが変わってしまうとは何とも憎たらしいものです。

当たり障りのない話を続けておりますが、そう言えば今日は晩飯に面白いものを食べました。
それはマグロの目玉。
日中、イオンの初売りに買い物に出かけた際、鮮魚コーナーで見かけて物珍しさから思わず購入してしまいました。

これまでマグロの目玉なんてものは生きていて触ったこともないですし、恐らく見かけたこともなかったでしょう。
これはちゃんとレシピを見て料理をしなければと思い、ネットで調べて煮付けにしました。
寝る時間が惜しいので回りくどい話はなしとして、結論から言えば味はまぁまぁでした。
一緒に包装されていた頬肉はステーキにしたのですが、これは美味しかったです。

以上です。

そろそろ寝ても良いですか?
  1. 2021/01/03(日) 03:19:09|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0

天高く突き上げた拳は地下から1階付近へ

初夢の定義というものが未だによくわからないのですが、一体いつに見た夢が初夢として認められるのでしょうか。

[参考]
一応Wikipediaで調べてみたんですが、その定義はどうやら曖昧なようです。
今夜に見る夢が初夢だという話もあれば、明日見る夢が初夢という話もある。

その辺りはっきりとさせておきたいので、私は今夜見た夢を初夢としたいと思います。
覚えてなければ翌日ということで。覚えていれば勿論夢日記としてここに書き綴りたいと思います。

しかしながら毎度毎度私は疑問に思うわけですよ。
年末、年越しの瞬間を迎える際、ある程度の割合で起きて過ごしている人がいると思うんですよね。
実際夢を見るタイミングというものはわかりかねますので、日付を跨いで寝ている人はノーカンとして、日付を跨いでから寝た人はそれが新年初の睡眠だと思うんです。
しかし元旦という言葉があるものですから、下衆と皮肉の時間軸よろしく、夜明けからカウントされる可能性も否めません。
で、あればいつからが初睡眠であって、初夢となるのか。

正月なんて食っちゃ寝して過ごすもんですから、日が昇ってからもうたた寝をすることがあると思うんですよね。
仮に前述の日が明けてから初夢が有効となるのであれば、このうたた寝の際に見た夢が初夢となると思うんです。
現状私はうたた寝をしていないので有効とは言えませんが……いや、そう言えば私は夕方頃に凄まじい頭痛のために寝ていました。しかしながら夢を見ていません。見ていたとしても覚えていません。なのでノーカンではあります。

話を戻すと、うたた寝で見た夢が有効ではないとなると元日の夜から2日にかけての夢が初夢とカウントされる理由を考えるべきであると。
私は考えました。世界はフェアであるべきだと。
世の中色んな人がいます。仕事の都合もあれば、身体的な都合もあって夜ではなく日中が睡眠時間の人もいます。
しかしそれはあくまでマイノリティー。大半の人間は夜に寝るものですから、一番足並みが揃うであろう元日から2日にかけての夢が初夢と認識すべきなのでしょう。
ただ、それで一括するとなると前述の通りフェアではないですから、2日から3日にかけてに見る夢が初夢であるという保険をかけているんでしょうね。

さぁ、ではそうなるといよいよこの日記を書き上げた後は睡眠の時間、つまるところ初夢の時間です。
今年は一体どんな初夢を見るのか楽しみで仕方がありません。
因みに去年は覚えていません。一昨年も覚えていません。
しかし今回は日記として書く予定ですから消すことさえなければ記録として残すことができます。楽しみです。
閲覧者さんの皆さんは是非とも私のこの日記を読んで私のことを思い浮かべながら初夢を見てください。

[定次さん]
  ノ
 ('*`)
 ( (7
 < ヽ

ご存知でしょうが去年も今年も来年も干支はずっと定次さん。
干支を決めるレースが行われている平行世界で定次さんは一人で勝手に競争をしていましたからね。自分との戦いでした。
年賀状のデザインが楽になりますね。良かったですね。

そういえば先程頭痛が酷くて――的なことを書いておりましたが、今回の日記の話題としてこの話をしておきましょう。
今となっては治療の甲斐あって治まっていますが、夕方頃の頭痛は本当に酷いものでした。
この頭痛は首の神経を圧迫するものからやってくる偏頭痛のようなものですが、激しい頭痛は勿論、胃酸が溜まって吐き気も伴いますし悪寒もします。下手をすればそこから体調を崩すこともあるのですが、対処法を知っていれば何とか治すことができるのです。

それにしても今回の頭痛はなかなかどうして酷いものでした。
寝込まなければならないほどの頭痛。寝込んだ後もほぼほぼ治りはしませんでしたが、ここまで苦しめられたのは久々です。
しかもそれが新年早々というものですから幸先悪いですね。寧ろ今年の悪い気をここで一気に吸って、今年一年良い年になる可能性もなきにしもあらずというところでしょうか。

どう捉えるかは私次第。そしてどんな年となるかも私次第。あと運次第。
私は神様とは親しいつもりではありますが、神様自身ではありませんので今年一年どうなることやら神のみぞ知るというところでしょうか。

さて、折角なので閲覧者さんの皆さんにこういった際の頭痛の治し方を伝授しておきましょう。
これは以前にも紹介した覚えがあるような無いようなという感じですが、恐らくその内容は消してしまったでしょう。
さて、頭痛の治し方、それは一体どうするものか。
恐らく知っている人は知っているかと思われますが、これの鍵となる行為は入浴なんですよね。
熱いお湯に襟足までどっぷり浸かる。そして溺れない程度に睡眠or気絶をする。
素人は溺れる可能性がありますからね。あと眠れない時もありますから、目を瞑って四肢の力を抜き、身体の内部に干渉することに全集中力を注ぐのです。全集中です。
入浴前に頭痛薬も併用しておけば相乗効果でより効果的。オススメします。
因みに命を落としても私は一切責任を負いません。自己責任です。オススメですがオススメしません。

私くらいのレベルになれば治療以上の事もできますが……それについては企業秘密としておきましょう。

さぁさぁ閲覧者さんの皆さん、そろそろ今回の日記も終わりが近づいてきましたよ。
初夢を見てから日記を読んだ人は残念ですが、読んでから眠りに就く人は良い夢を。

[注目!!]
  ノ
 ('*`)
 ( (7
 < ヽ
  1. 2021/01/02(土) 01:55:41|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
次のページ

purofi-ru

定次さん

【定次さん】
食文化と倫理の狭間に生きながらも、軸のズレたリアリティに妄言を加えてカオスと究極のカタルシスを追求し、文章を媒体として視覚的に、尚且つ、盲目的に閲覧者に無償で無価値な情報を提供しています。

tsuitta-

@sadatsugu_san からのツイート

karenda-

12 | 2021/01 | 02
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

tsukibetsu a-kaibu

saishinn kiji

kategori

空想世界旅日記 (15)
日記 (116)
お知らせ (5)

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する